PROVO

5/13 “Chocolat & Akito Acoustic Tour 2012”

7年ぶりの札幌、初となる帯広のライブが決定!

2012.5.12(Sat) 帯広 THE YARD
 帯広市西8南10-3-4  TEL 0155-22-5740
 http://www.theyard-cafe.com
 
 開場 17:00 / 開演 18:00
 前売 3500円 / 当日 4000円 (別途ドリンク代500円)

 お問い合わせ・チケット予約 : ticket@theyard-cafe.com

2012.5.13(Sun) 札幌 PROVO
 札幌市中央区南6条東1丁目2番地KIビル3F TEL 011-211-4821
 http://www.provo.jp
 
 開場 18:00 / 開演 19:00
 前売 3500円 / 当日 4000円(別途ドリンク代500円)

 お問い合わせ・チケット予約 : littlej870@gmail.com

【チケット予約(帯広・札幌共通)】
※お名前・枚数・お電話番号をお知らせください
※返信または電話連絡をもってご予約完了となります

Chocolat & Akito

ショコラと片寄明人(Great 3)によって2005年に結成された夫婦デュオ。
明と暗、清濁併せ呑んだ、その独特な詩世界を美麗なメロディーで綴り、
同年に「Chocolat & Akito」でデビュー。
2007年には2nd「Tropical」をリリース。現在は初夏に発売予定、待望の3rdアルバム制作中。

二人だけでの弾き語りから、栗原務(Little Creatures)、清水一登(ヒカシュー)、
石井マサユキ(Tica, Gabby & Lopez)を迎えたファンキーかつメロウ、しかし
あくまでもロックなバンドセットまで、一糸乱れぬハーモニーで、胸しめつける
メロディーを聴かせるライブは必見。

近年、片寄明人はプロデューサーとして、フジファブリック、Sister Jet、Anyなど
数多くのミュージシャンを手がけ、ショコラはアクセサリーブランド「Corchea」
デザイナー、CMナレーターとしても活躍中。
またユニクロのCMにも夫婦出演するなど、話題を集めている。

Chocolat & Akito Official Facebook
http://www.facebook.com/ChocolatAkito

Chocolat HP
http://www.chocolat.ne.jp/

片寄明人 Facebook
http://www.facebook.com/katayose.akito

5/5 SYNAPSE feat. ATOM™ at FIllmore North

2012年初めての開催になるSYNAPSE。

今回のSYNAPSEは、GWこどもの日(5/5)に、斬新なエレクトロニックミュージックの鬼才/才人Atom™こと
アトム・ハートを迎えます。
Fillmore Northのフロアに2面スクリーンが登場し、映し出される映像とシンセサイザーから抽出された夢幻のパルス/トーンのパフォーマンスに衝撃を受ける夜になるでしょう。
SYNAPSEメンバーを始め多種多様な札幌のアーティスト/DJが集まる一夜。上海に拠点を移した東京からGEORGE HAYASHIもARTWORKで参加。
GWの締めくくりに是非じっくりと体感して下さい!

Provo presents
SYNAPSE feat. ATOM™ at Fillmore North

DATE:2012/5/5 (SAT)
OPEN:22:00

ADV 3,000- W/F 3,500- DOOR 4,000-

*guest live
ATOM™

*live
Naohito Uchiyama [synapse/tbhr] www.naohitouchiyama.com
Jealousguy http://jealo.blogspot.jp/

*djs
Gak [synapse] http://djgak.jp/
Kubota[nerve] www.nerve011net.com
Ogashaka [jammin’]
Moco [pioneer route]
Toom [nocturne]
Momo [synapse]
Mitayo[provo]
Peach

*vj
Frozen Dub http://www.studiorocca.jp/

*curry
Toronja http://www.ocho.jp/

*ice cream
Provo

*Ticke information
チケット取扱店はこちらから

*More information
FIllmore North
http://www.precioushall.com/
1F SHINNAN BOEKI BLD. East2 North2 CHUO-KU SAPPORO
TEL&FAX:011-223-2233

PROVO
KI BLDG 3F South6 East1-2 Chuo-ku Sapporo
OPEN: 12:00-28:00 -Monday Close-
TEL&FAX: 011-211-4821
SHOP@PROVO.JP

ATOM™
http://soundcloud.com/atom_tm/auszug-aus-der-bowman-suite

Uwe Schmidt(AtomTM、またはセニョール・ココナッツ)は1968年、ドイツ西部-フランクフルトに生まれ、しばしば、エレクトロラティーノ、エ レクトロゴスペルの父と称される。
デビュー以来の20有余年でプロデュース作品は70を超える。
90年代にテクノ/アンビエント/アシッドをクロスオーバーさせた作品を多数発表。シンセサイザーから抽出された夢幻のパルス/トーンは常に賞賛 を浴びて きた。1994年には主として彼自身の音源をリリースするためのレーベル“Rather Interesting”を設立し、フランクフルトからはPete Namlook、Dandy Jack、Marc Behrens、ニューヨークからBill Laswell、Tetsu Inoue、東京からは細野晴臣、スペイン-バルセロナよりVictor Solなどと、実に様々なアーティストとコラボレーションしてきた。

しかし1997年に突如、ラテン・ミュージックへの傾倒からチリのサンティアゴに移住。チリ移住後は細野晴臣とのコラボレーション、テイ・トーワ のリミッ クスなど、日本のアーティストとのコラボレーション作品を発表し、1999年には『Pop Artificielle』をリリース。2000年にはクラフトワークの『Latin Style』をフィーチャーした『El Baile Aleman』を発表する。この年には、Senor Coconut and his Orchestraとして初めてツアーも行っている。

03年にはSenor Coconut名義のアルバム『Fiesta Songs』をリリース。Senor Coconut初期の2つのアルバムからの局を中心に世界規模のツアーを敢行するとともに、坂本龍一のChain Musicプロジェクトに参加、Martin Goreとのリミックス・スワップなども行った。

06年、YMOのカバーを含むアルバム『Yellow Fever!』を発表。YMOの3人をゲストに招いて制作された作品であり、東京で開催されたSonar Sound Tokyoでは細野晴臣、高橋幸宏らと出演するなど、彼がいかにYMOを愛しているか窺い知れる。

07年、 Surtek Collective名義でアルバム『The Birth of Aciton』を発表する他、Les Baxter、Perez Prado、Jamie Lidell、M.A.N.D.Y.、Plaid、倖田來未などのリミックスも手掛ける。さらにはOMFOとタッグを組み、アルバム『We are the Shepherds』を発表、Station Roseとのレコーディングセッション、Senor Coconutのニューアルバムのレコーディングも同時進行で行われる。08年にはSenor Coconutのニューアルバム「Around the World」が完成、発売。Essay Recordings、PIAS、New State、National、Doublemoonなど、世界中でリリースされ、世界ツアーも行われた。

ここ日本でも、TAICO CLUBやThe Labyrinthに出演し、そのアーティスティックでミステリアスなLIVEで多くの観客を虜にした。
GWこどもの日に、待望の初来札!Fillmore Northのfloorに2面スクリーンが出現し、視覚と聴覚を刺激する一夜。是非体感して下さい。
オンガクはワタシタチをツナギマス。

Live Naohito Uchiyama [synapse/tbhr]
http://www.naohitouchiyama.com/
2002年にリリースされたアルバム”Directions”を皮切りに国内外のレーベルよりリリースを重ねるプロデューサー/DJ。2008年、セカンドアルバムTHE SUN ALSO RISESをリリース、同時に全国18都市、22公演に及ぶライブツアーを行う。 札幌プレシャスホールにて開催されるパーティー “SYNAPSE” を拠点に活動を展開中。

キャリア初期より一貫して北方圏アーティスト特有のサウンドスケープを展開、根幹にあるものから沸き上ってきたメッセージを音に込め、音楽として表現する。その楽曲は、人の心に響いて余韻を残し、ある一生の一瞬を彩る音楽でありたいとこの世に生まれる。

Live jealousguy
http://jealo.blogspot.jp/
ジェラスガイ、高橋雅美。2003年、「personals(大桃隆志・高橋雅美)」というユニットで楽曲データを交換しながら音楽製作を開始。その後高橋雅美のソロ名義「ジェラスガイ」をスター ト。ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主にラップトップで音楽を制作。
2007年、VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム、「A Prevalent Oscillation Base」に1曲参加。2009年「gaterecords」傘下の「taion」レー ベルや、「under tone」レーベルから配信のみで楽曲リリースし、2011年4月念願のフルアルバム「Hydration」を「Ihatov Remains」レーベルよりリリース。北海道を拠点に数々のライブをこなし、2011年 7月にはFour Tet、9月にGOLD PANDAが来札時 に共演をはたす。
ライブではMPD18、PC、 サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ 活動している。


DJ Gak[synapse]
http://djgak.jp/
synapse所属。2002年より苫小牧を拠点にDJ活動を開始。
音楽シーンはもちろん、道立近代美術館講堂で行われた”MIX・MAX・ MUSIC!”や、RSRの”TAIRA-CREW”をはじめ、Candle JUNEの北海道における様々な活動をサポートするなど、アートシーンとの繋がりも深い。
持ち前のフラットな感覚で、場の空気を読み、エレクトロニカを巧みに操り、フロアを別世界へ誘う。
今年1月の Mixmaster Morris との共演も好評を博し、特にチルアウトミュージックは高く評価されている。

DJ KUBOTA[nerve]
http://www.nerve011net.com/
2002年よりCLUB GHETTOでスタートし、 今年10周年を迎える”START A FAMILY” at ACID ROOMや 札幌の各クラブのレギュラーパーティーに参加。 2004年より札幌PRECIOUS HALLで継続中のirregular party”NERVE”にて DJ+ORGANIZEの活動を開始。 “聴いて効く”音を操る人々から多くを学び創り上げられたバランス感覚は、 HOUSEやTECHNO、DEEPやMINIMALといった枠を超え、他類なく、 繊細でありながら攻撃的な色を纏う。 漆黒、透明、色彩ある全ての音を織り重ね、 しかし混同する事無く反芻するかの様にフロアに響かせ、 独特な世界を脳に植えつける。


DJ OGASHAKA[jammin’]

DJ moco from Pioneer Route(VolvoxRecords Selmer)
1998年DJとしてのキャリアをスタートさせる。
2004年よりHIPHOPCREW Pioneer RouteのLIVEDJとして加入。加入後、札幌を拠点に各地でプレイ。
独創的且つユニークな切り口から選出される幅広い楽曲、縦横無尽に飛び交う多様なエフェクト処理、自由度の高いスクラッチを武器とした独特のプレイスタイル。
また第一線で活躍する国内外のアーティスト達との数々の競演を重ね、彼等から受けたイマジネーションとインスピレーションをプレイスタイルに取り込み、独自のスタイルを確立し続けている。
今迄にPioneerRouteとして2枚のコンピレーションアルバムに参加、同名義でフルアルバムをリリース。
更にStructure`sReignMix、Untitled4djsMix、Dubwise The SpaceMixをプロジェクトという形でリリースしている。

DJ TooM[Tonchindeed]
www.tonchindeed.com
http://www.mixcloud.com/masayuki-tomita/
北海道千歳生まれ。 DJ / BEATMAKER/ プロデューサー/パーカッション。
ダンサーとして音楽活動をスタートしその後、DJとビートメイキング中毒症候群に。
幅広いフィールドを持ち縦横無尽にあらゆる頓智を駆使し世界観を形成して行く。趣味はField Recording.
北海道にて音楽活動を経て、2009年カナダへ活動の場所を移し、カナダ・ニューヨークにてのDJ活動と楽曲制作。
2012年再び活動の舞台をカナダへ。

www.tonchindeed.com


DJ momo[synapse / floppy]
北海道をベースに活動する Label/Party/Radio番組 [Synapse] 所属DJ / ブッキング他色々。
ここ数年東京で活動を続けて来たが、2010年の冬に地元札幌へ出戻り。
現在はPROVOのスタッフとして働きながら、札幌ー東京ー日本ー世界を繋げる為に尽力している。

DJ mitayo[provo]
ハウス/テクノDJ
音の反復と隙間、連動と覚醒からなるきわめてミニマルなサウンド
または90年代以降のdownbeat,electronica,ambient等から影響を受け06年よりDJとしてのキャリアを開始。札幌からmusicやartの情報を発信するshop “PROVO” に身を置き、日々様々な音楽や人からniceなvibesを吸収し続けている。

DJ peach

Art Work by Geroge Hayashi
http://georarms.com/
画家。1978年東京生まれ。幼少の頃から独学で絵を描き始める。 近年には水墨画家「林素菊」に師事、色彩表現の無限性、余白と省略の見え方感じ方における面白さに着目し作品制作と個展を中心に活動している。
アパレル VULTURE JOURNALSTANDARDや飲料水メーカー、 チェリオジャパンとのコラボ製品(cheerio cola)等も発表されている。
神奈川美術協会在籍

5/5 SYNAPSE feat. ATOM? at FIllmore North

2012年初めての開催になるSYNAPSE。

今回のSYNAPSEは、GWこどもの日(5/5)に、斬新なエレクトロニックミュージックの鬼才/才人Atom?こと
アトム・ハートを迎えます。
Fillmore Northのフロアに2面スクリーンが登場し、映し出される映像とシンセサイザーから抽出された夢幻のパルス/トーンのパフォーマンスに衝撃を受ける夜になるでしょう。
SYNAPSEメンバーを始め多種多様な札幌のアーティスト/DJが集まる一夜。上海に拠点を移した東京からGEORGE HAYASHIもARTWORKで参加。
GWの締めくくりに是非じっくりと体感して下さい!

Provo presents
SYNAPSE feat. ATOM™ at Fillmore North

DATE:2012/5/5 (SAT)
OPEN:22:00

ADV 3,000- W/F 3,500- DOOR 4,000-

*guest live
ATOM™

*live
Naohito Uchiyama [synapse/tbhr] www.naohitouchiyama.com
Jealousguy http://jealo.blogspot.jp/

*djs
Gak [synapse] http://djgak.jp/
Kubota[nerve] www.nerve011net.com
Ogashaka [jammin’]
Moco [pioneer route]
Toom [nocturne]
Momo [synapse]
Mitayo[provo]
Peach

*vj
Frozen Dub http://www.studiorocca.jp/

*curry
Toronja http://www.ocho.jp/

*ice cream
Provo

*Ticke information
チケット取扱店はこちらから

*More information
FIllmore North
http://www.precioushall.com/
1F SHINNAN BOEKI BLD. East2 North2 CHUO-KU SAPPORO
TEL&FAX:011-223-2233

PROVO
KI BLDG 3F South6 East1-2 Chuo-ku Sapporo
OPEN: 12:00-28:00 -Monday Close-
TEL&FAX: 011-211-4821
SHOP@PROVO.JP

ATOM™
http://soundcloud.com/atom_tm/auszug-aus-der-bowman-suite

Uwe Schmidt(AtomTM、またはセニョール・ココナッツ)は1968年、ドイツ西部-フランクフルトに生まれ、しばしば、エレクトロラティーノ、エ レクトロゴスペルの父と称される。
デビュー以来の20有余年でプロデュース作品は70を超える。
90年代にテクノ/アンビエント/アシッドをクロスオーバーさせた作品を多数発表。シンセサイザーから抽出された夢幻のパルス/トーンは常に賞賛 を浴びて きた。1994年には主として彼自身の音源をリリースするためのレーベル“Rather Interesting”を設立し、フランクフルトからはPete Namlook、Dandy Jack、Marc Behrens、ニューヨークからBill Laswell、Tetsu Inoue、東京からは細野晴臣、スペイン-バルセロナよりVictor Solなどと、実に様々なアーティストとコラボレーションしてきた。

しかし1997年に突如、ラテン・ミュージックへの傾倒からチリのサンティアゴに移住。チリ移住後は細野晴臣とのコラボレーション、テイ・トーワ のリミッ クスなど、日本のアーティストとのコラボレーション作品を発表し、1999年には『Pop Artificielle』をリリース。2000年にはクラフトワークの『Latin Style』をフィーチャーした『El Baile Aleman』を発表する。この年には、Senor Coconut and his Orchestraとして初めてツアーも行っている。

03年にはSenor Coconut名義のアルバム『Fiesta Songs』をリリース。Senor Coconut初期の2つのアルバムからの局を中心に世界規模のツアーを敢行するとともに、坂本龍一のChain Musicプロジェクトに参加、Martin Goreとのリミックス・スワップなども行った。

06年、YMOのカバーを含むアルバム『Yellow Fever!』を発表。YMOの3人をゲストに招いて制作された作品であり、東京で開催されたSonar Sound Tokyoでは細野晴臣、高橋幸宏らと出演するなど、彼がいかにYMOを愛しているか窺い知れる。

07年、 Surtek Collective名義でアルバム『The Birth of Aciton』を発表する他、Les Baxter、Perez Prado、Jamie Lidell、M.A.N.D.Y.、Plaid、倖田來未などのリミックスも手掛ける。さらにはOMFOとタッグを組み、アルバム『We are the Shepherds』を発表、Station Roseとのレコーディングセッション、Senor Coconutのニューアルバムのレコーディングも同時進行で行われる。08年にはSenor Coconutのニューアルバム「Around the World」が完成、発売。Essay Recordings、PIAS、New State、National、Doublemoonなど、世界中でリリースされ、世界ツアーも行われた。

ここ日本でも、TAICO CLUBやThe Labyrinthに出演し、そのアーティスティックでミステリアスなLIVEで多くの観客を虜にした。
GWこどもの日に、待望の初来札!Fillmore Northのfloorに2面スクリーンが出現し、視覚と聴覚を刺激する一夜。是非体感して下さい。
オンガクはワタシタチをツナギマス。

Live Naohito Uchiyama [synapse/tbhr]
http://www.naohitouchiyama.com/
2002年にリリースされたアルバム”Directions”を皮切りに国内外のレーベルよりリリースを重ねるプロデューサー/DJ。2008年、セカンドアルバムTHE SUN ALSO RISESをリリース、同時に全国18都市、22公演に及ぶライブツアーを行う。 札幌プレシャスホールにて開催されるパーティー “SYNAPSE” を拠点に活動を展開中。

キャリア初期より一貫して北方圏アーティスト特有のサウンドスケープを展開、根幹にあるものから沸き上ってきたメッセージを音に込め、音楽として表現する。その楽曲は、人の心に響いて余韻を残し、ある一生の一瞬を彩る音楽でありたいとこの世に生まれる。

Live jealousguy
http://jealo.blogspot.jp/
ジェラスガイ、高橋雅美。2003年、「personals(大桃隆志・高橋雅美)」というユニットで楽曲データを交換しながら音楽製作を開始。その後高橋雅美のソロ名義「ジェラスガイ」をスター ト。ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主にラップトップで音楽を制作。
2007年、VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム、「A Prevalent Oscillation Base」に1曲参加。2009年「gaterecords」傘下の「taion」レー ベルや、「under tone」レーベルから配信のみで楽曲リリースし、2011年4月念願のフルアルバム「Hydration」を「Ihatov Remains」レーベルよりリリース。北海道を拠点に数々のライブをこなし、2011年 7月にはFour Tet、9月にGOLD PANDAが来札時 に共演をはたす。
ライブではMPD18、PC、 サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ 活動している。


DJ Gak[synapse]
http://djgak.jp/
synapse所属。2002年より苫小牧を拠点にDJ活動を開始。
音楽シーンはもちろん、道立近代美術館講堂で行われた”MIX・MAX・ MUSIC!”や、RSRの”TAIRA-CREW”をはじめ、Candle JUNEの北海道における様々な活動をサポートするなど、アートシーンとの繋がりも深い。
持ち前のフラットな感覚で、場の空気を読み、エレクトロニカを巧みに操り、フロアを別世界へ誘う。
今年1月の Mixmaster Morris との共演も好評を博し、特にチルアウトミュージックは高く評価されている。

DJ KUBOTA[nerve]
http://www.nerve011net.com/
2002年よりCLUB GHETTOでスタートし、 今年10周年を迎える”START A FAMILY” at ACID ROOMや 札幌の各クラブのレギュラーパーティーに参加。 2004年より札幌PRECIOUS HALLで継続中のirregular party”NERVE”にて DJ+ORGANIZEの活動を開始。 “聴いて効く”音を操る人々から多くを学び創り上げられたバランス感覚は、 HOUSEやTECHNO、DEEPやMINIMALといった枠を超え、他類なく、 繊細でありながら攻撃的な色を纏う。 漆黒、透明、色彩ある全ての音を織り重ね、 しかし混同する事無く反芻するかの様にフロアに響かせ、 独特な世界を脳に植えつける。


DJ OGASHAKA[jammin’]

DJ moco from Pioneer Route(VolvoxRecords Selmer)
1998年DJとしてのキャリアをスタートさせる。
2004年よりHIPHOPCREW Pioneer RouteのLIVEDJとして加入。加入後、札幌を拠点に各地でプレイ。
独創的且つユニークな切り口から選出される幅広い楽曲、縦横無尽に飛び交う多様なエフェクト処理、自由度の高いスクラッチを武器とした独特のプレイスタイル。
また第一線で活躍する国内外のアーティスト達との数々の競演を重ね、彼等から受けたイマジネーションとインスピレーションをプレイスタイルに取り込み、独自のスタイルを確立し続けている。
今迄にPioneerRouteとして2枚のコンピレーションアルバムに参加、同名義でフルアルバムをリリース。
更にStructure`sReignMix、Untitled4djsMix、Dubwise The SpaceMixをプロジェクトという形でリリースしている。

DJ TooM[Tonchindeed]
www.tonchindeed.com
http://www.mixcloud.com/masayuki-tomita/
北海道千歳生まれ。 DJ / BEATMAKER/ プロデューサー/パーカッション。
ダンサーとして音楽活動をスタートしその後、DJとビートメイキング中毒症候群に。
幅広いフィールドを持ち縦横無尽にあらゆる頓智を駆使し世界観を形成して行く。趣味はField Recording.
北海道にて音楽活動を経て、2009年カナダへ活動の場所を移し、カナダ・ニューヨークにてのDJ活動と楽曲制作。
2012年再び活動の舞台をカナダへ。

www.tonchindeed.com


DJ momo[synapse / floppy]
北海道をベースに活動する Label/Party/Radio番組 [Synapse] 所属DJ / ブッキング他色々。
ここ数年東京で活動を続けて来たが、2010年の冬に地元札幌へ出戻り。
現在はPROVOのスタッフとして働きながら、札幌ー東京ー日本ー世界を繋げる為に尽力している。

DJ mitayo[provo]
ハウス/テクノDJ
音の反復と隙間、連動と覚醒からなるきわめてミニマルなサウンド
または90年代以降のdownbeat,electronica,ambient等から影響を受け06年よりDJとしてのキャリアを開始。札幌からmusicやartの情報を発信するshop “PROVO” に身を置き、日々様々な音楽や人からniceなvibesを吸収し続けている。

DJ peach

Art Work by Geroge Hayashi
http://georarms.com/
画家。1978年東京生まれ。幼少の頃から独学で絵を描き始める。 近年には水墨画家「林素菊」に師事、色彩表現の無限性、余白と省略の見え方感じ方における面白さに着目し作品制作と個展を中心に活動している。
アパレル VULTURE JOURNALSTANDARDや飲料水メーカー、 チェリオジャパンとのコラボ製品(cheerio cola)等も発表されている。
神奈川美術協会在籍

4/12 FM NORTH WAVE SMILE MARCHE 地産地奏音楽館ライヴvol.3

PROVO移転2周年感謝祭にお越しいただいた皆様。ありがとうございました!
昔の思い出写真持ち寄り企画も大成功で、沢山の面白い写真が集まりました。

持って来てくれた方、大事な写真を保管していますので、早めにPROVOまで取りに来て下さいね。
今年もPROVO COMPILATION CD配布は大好評!
問い合わせの多かったトラックリストはこちらから!

そして、4/12(木)稚内出身のシンガー阿部芙蓉美がFM NORTH WAVE主催の札幌ライブで登場決定!
北海道FMノースウェーブで毎週月~木曜日、9:00~11:50に放送中の「SMILE MARCHE」の中で、火曜日の11:25~お送りしているコーナー「地産地奏音楽館」と連動したライブを開催します。

《FM NORTH WAVE SMILE MARCHE 地産地奏音楽館ライヴvol.3》

2012年4月12日(木)OPEN 18:30 START 19:00
料金 前売¥2,100/当日 ¥2,625(税込)(1ドリンク代 当日別途 ¥500)
会場 PROVO(札幌市中央区南6条東1丁目)
出演 阿部芙蓉美、山本厚志

チケット発売 3月10日(土)10:00?
ローソンチケット(Lコード19295)

問い合わせ FM NORTH WAVE 011-707-9999

阿部芙蓉美(アベフユミ)

北海道出身 シンガーソングライター。
2008年にリリースした「開け放つ窓~piano version」がハウスメイトTV-CMソングに起用され話題に。耳元で囁くような繊細なボーカルにCM業界のクリエーターを中心に注目を集める。
続くシングルやアルバムは、数多くのCMソングや映画の主題歌にも起用され、近年では数々の野外フェスティバルにも出演。
http://www.abefuyumi.com/

Nocturne – Ride on Tujiko Tyme. –

久しぶりに開催されるNOCTURNE。
フランス在住のツジコ ノリコと東京からTyme.(タイム)がTyme. × Tujiko(タイムツジコ)としてLiveを披露!
2人が年末年始限定でフリーギフトソングとして配信されていた音源が注目を呼び、コラボネーションを重ね、アルバムが完成!今回は、特別にドラムも入りパワーアップされた彼等のパフォーマンスと個性を放つツジコ ノリコの歌声に注目です。お楽しみに!

———————————
NOCTURNE – Ride on Tujiko Tyme. –
2012.04.14.sat
21:00 start
entrance 2,000-
———————————

*Guest Live
Tyme. × Tujiko

*DJ
Gak [Synapse]
Daisaku [A Little Party]
Toom [Renaissance]
Iga [Fifto]


■Tyme. × Tujiko(タイムツジコ)
エレクトロニカ/ダブ/ジャズのエッセンスをサウンドに注入したバンド”MAS”のリーダーヤマダタツヤことTyme.とフランス在住のシンガーソングライター/映画監督のTujiko Norikoはイラストレーター木村敏子と共に6年前から年末年始限定でWEB上にてフリーギフトソングを配信していました。それらの楽曲を発展させ新たな楽曲を加えたアルバム”GYU”をEditions MEGO / Nature Blissより発表。Tyme.の不可思議な派手さのあるトラックと、Tujiko Norikoのいつになくポップなメロディが重なり合った、暗くも明るい、踊りながらの年末/年始ムード。Tyme.のバンドMASの楽曲”The key”に始まり、RATN収録の”もう一度エイリアン”、Tujiko Noriko “gift”, “In a chinese restaurant(Tyme. remix)”などコラボレーションを重ね、遂に2人名義Tyme. x Tujiko(タイムツジコ)のアルバムが完成!
http://soundcloud.com/tymemas
http://www.tujikonoriko.com/

■PROVO
札幌からmusicやartの情報を発信するshop。
創成川沿いにcafe、lounge / barとして2010年3月に移転。
月に3.4度開かれるpartyにはdeepな音楽と人が集まり、踊る。

■ACCESS:
KI BLD 3F 2 S6-E1 Chuoku Sapporo
OPEN:
12:00-midnight [ close | every monday ]
TEL:011-211-4821
URL:http://www.provo.jp
E-MAIL: info@provo.jp

3/25 PROVO移転2周年感謝祭!

PROVOが南6条東1丁目に移転して2周年になります。
毎日皆さんに支えられて、ここまでやってこれました。ありがとうございます。
感謝の気持ちを込めて移転2周年感謝祭を開催します!!

当日は、Thanks Foodを始め、自分の昔の写真を持参でドリンクをサービスさせて頂きます。
是非若かりし頃の恥ずかしい写真を持って来て下さい!

そして、待望の再演!知るひとぞ知る【暴れ牛 part2】の演目もご用意してます。
DJ陣は、随時発表していきますよ?

来場の方には、去年も好評だったPROVO COMPILATION CDをプレゼント!

移転2周年を沢山の人とお祝い出来たら幸いです。
お待ちしてます。

PROVO移転2周年感謝祭

DATE:2012/3/25(SUN)
PLACE: PROVO ENTRANCE: FREE !
START: 20:00

THANKS FOOD / PROVO COMPILATION CD GIFT
演目【暴れ牛 PART2】
SOUND : MANY DJS..

3/23 VICTORIA !

23日金曜日はPROVOで NEW CONCEPT PARTY【VICTORIA 】
札幌、そして世界のアート、音楽、ファッション界を背おい立つクリエイターやファッションLOVER達により作り上げられた新しいコンセプトのパーティー! VICTORIA は東京発信のパーティーで、クリエイティブな人達とファッション好きのコミュニティーにより作り上げられた新しいショーケース。 当日のDJは、プロフェッショナルなDJではありませんが、クリエイティブなフィールドでは素晴らしいセンスを持ってる人達です。
純粋に音楽を楽しんで、朝まで踊りましょう!

///ART & DESIGN IN MUSIC///

VICTORIA is a new concept party in Sapporo orientated around the artists, creative people and fashion lovers who are shaping the business of art, music and fashion in town. Originally from Tokyo, VICTORIA aims to showcase a new scene of creative people and fashion oriented community. We simply enjoy fun music with no gender in mind and we are curious to hear the selection of those who are not professional DJs but having great sense in other creative fields.. isnt that exiting?! as long as we can dance along anything goes!

VICTORIA !

DATE:2012/3/23 (FRI)
OPEN:21:00
ENTRANCE:1000YEN

MUSIC SELECTOR: MOMO (memoire), EMI (nano graphic), Jesus (VICTORIA, Norte), Mari (わっしょい), and more

4/7 qodibop new album [ become color ] release live ! !

お待たせしました。2012年4月4日SYNAPSE4枚目のリリースが決定!!

実力とスキルを兼ね備えたスリーピースバンド”qodibop”の7年ぶりのフルアルバム”become color”がリリースされます!レコーディングを重ね熟成され数年をかけて制作された彼等のセカンドアルバム。是非多くの人に聞いて頂きたい渾身の一枚です!
そして[ become color ] のrelease liveが、4/7(土)provo, 5/6(日)渋谷O-nestにて開催が決定しました。
2年前にバスツアーを一緒に回ったOlololopを始め,ギタリストaota, 最近各地でLiveが絶好調のjealousguyと、
DJ Gakが勢揃い!彼等の2nd AlbumのNew Releaseを皆で祝いましょう。

qodibop new album [ become color ] release live ! ! @PROVO

DATE:2012/4/7(SAT)
OPEN 19:00 START 20:00
ENTRANCE FEE 1500yen

LIVE: qodibop, Olololop, aota, jealousguy
DJ:Gak

qodibop new album [ become color ] release live ! ! @渋谷O-nest

FilFla&HEADZ presents event
DATE: 2012年5月6日(日)
OPEN: 18:30 / START: 19:00

PLACE: 渋谷O-nest(http://shibuya-o.com/
〒150-0044 渋谷区円山町2-3 6F / TEL: 03-3462-4420

ADV: 2,000円 / DOOR 2,500円(ドリンク別)
■前売り: http://www.faderbyheadz.com/

■出演: FilFla、 qodibop , etc …

■企画・制作: HEADZ
■お問い合せ:mail@faderbyheadz.com
http://www.faderbyheadz.com/


number / SNPS – 004
label /SYNAPSE
price / 1,890-

2004年SONAR SOUND TOKYO初年度出演時、無名なか?らもライフ?後のCD販売の売り上け?、全アーティスト中最高を記録、 翌2005年1st album「another tone form」(third ear)のリリースにより日本の音楽シーンに登場、その後札幌ハ?ント?シーンて?永 らく熟成されてきた実力派スリーヒ?ースハ?ント?”qodibop”か?7年振りのフルアルハ?ム”become color”をリリース!
生音にシネマ ティックな叙情性を加えるエレクトロニカサウント?、得意のシンフ?ルなミニマルロックに加えて、今まて?にないホ?シ?ティフ?なムート?か?全体を包んて?いる今作は、トータス等のホ?ストロック好きに響くこと間違い無し! 全て感覚のみて?、セッションを元にして曲を作っていく彼らならて?はの難しさのない実験性に加え、タ?フ?、ファンクなヘ?ースライン と緩急のあるリス?ム、エモーショナルなト?ラムロール、メロテ?ィックなキ?ターの音色は、クールなのにトロヒ?カルムート?さえ感し?さ せる。飯岡のファンクなヘ?ースか?キーとなる#4 outline draw、本山のキ?ターの自由さと展開に注目して欲しい#5 turn on、斎藤 の迫り来るト?ラムか?確実に高揚感を刺激する、ライフ?て?最もヒートアッフ?する#6 stripe 他、qodibop3人のスキルと気分か?見事
に重なった全11曲。4/7札幌て?のリリースハ?ーティー決定、その後全国ツアー計画中!!

track list
1, slow wave 4’31
2, warm shake 5’31
3, swing paint 7’14
4, outline draw 5’24
5, turn on 4’52
6, stripe 5’51
7, puzzle 5’22
8, fit snea 5’31
9, calm force 3’16
10, hitogoe 3’25
11, film 5’50
total time 56’43

PROVOで、郵送 / 代引きで購入出来ます!こちらまでメール下さい。


qodibop
http://qodibop.com/
1998年、札幌て?結成。本山 文朗(guitar)、飯岡 徹(bass,sampler)斉藤 誠人(drums)によるトリオ編成のインストハ?ント?。キ?ター、ヘ?ース、ト?ラムの生楽器の演奏を軸に、サンフ?ラー やシンセなと?を取り込むスタイルて?ライフ?を行っている。 エレクトロニカ、テクノ、ロック、フォーク、シ?ャス? 等、メンハ?ー3人の異なる趣向の音楽性を 基に作られる楽曲は、緻密に構成されたトラックに、リス?ムの強調されたミニマルな生楽器の演奏か?重なり、個々の音か?際立つサウント?を追求している。
2004年、「SONAR SOUND TOKYO」に出演し、翌年ファーストアルハ?ム「another tone form」( third-ear)を発売。2006年2月全国ツアーへ。2007年には自主レーヘ?ル「yuritona」 を立ち上け?、現在まて?に、4曲入りCD-R 「sketch ep vol.1」「sketch ep vol.2」「sketch ep vol.3」をリリース。札幌発のレーヘ?ル、synapseのコンヒ?レーションアルハ?ム 「emargence」 に参加。2010年、Olololopとのスフ?リットCD「 on to tone triangle」(synapse)の発売を皮切りに全国、道内ツアーを敢行。
2012年4月、7年の時を経て、セカント?アルハ?ム「become color」(synapse) を発表。

Olololop
http://olololop.jimdo.com/
2005年初冬、北の音楽都市で起動した魂の発散と融合の交錯する点を頂へと導く為の3ピース、ミズカミ(愉快音)hiroki onodera(エフェクターズ)大池(drumsports)の、轟音と静寂の狭間に見え隠れする至極のRHYTHM、連動して躍動する肉体、絡み合いうねり擧げるソウルと巻き散らすエナジー、怪音、自然発声するシリアスボイス、派生していくEFFECT、壊れかけの鍵盤から無数のアナログ・デジタル機材まで、その全ては高揚する効用がある未曾有のトランス音楽を言霊と現存する音楽要素を周到して構築する為のトライアングル式拡声器群、またの名を現代健康音楽隊。
これまでに、LIVE会場限定盤「Mon/aberabavoe」、3部構成30分のロングトラック「Ahimana」、コンピレーションアルバム「emergence」に収録される際に録り直された「Mon」をリリース。「Mon」はColumbia Sportswear「Travel Goes On」のテーマトラックとして使用された。2009年にはロサンゼルスのネットラジオ局dublabとアメリカのCreative Commonsによるプロジェクト、Into Infinityにも参加している。
2010年、qodibopとのスプリットCD「on to tone triangle」の発売を皮切りに全国14カ所のライブツアーを敢行。2012年4月にはマンハッタンレコードの新レーベルより「Mon/aberabavoe REMIXES」ヴァイナルリリースが決定、その後はフルアルバムのリリースを予定している。

aota
http://dailysession.com/2010/12/31/session-747-globalsession-12-21-10-japan/
ギタリスト。1997年NEW YORKでKEVIN AVIANCE「join the chat」のレコーディングに参加。2000年には、ファンカデリック、P-FUNKのキーボーディストバーニ ー ウォレル、元ラウンジリザーズのドラマーEJ ロドリゲスらとともにアルバム制作。プロデュースはTHE CLASH「COMBAT ROCK」のエンジニア、ジョーブレイニー。その後、NEW YORK の音楽集団SKYSCRAPERとコラボレーションしたアルバム「aota with skyscraper」自宅で8trアナログオープンリール録音「Blue in Green」をangels eggよりリリース。 昨年より東京から札幌へ移住。昨年10月には岩見沢で憧れのチャーと夢の共演。 これ自慢。

jealousguy
http://jealo.blogspot.com/
ジェラスガイ、高橋雅美。2003年、「personals(大桃隆志・高橋雅美)」というユニットで楽曲データを交換しながら音楽製作を開始。その後高橋雅美のソロ名義「ジェラスガイ」をスター ト。ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主にラップトップで音楽を制作。
2007年、VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム、「A Prevalent Oscillation Base」に1曲参加。2009年「gaterecords」傘下の「taion」レー ベルや、「under tone」レーベルから配信のみで楽曲リリースし、2011年4月念願のフルアルバム「Hydration」を「Ihatov Remains」レーベルよりリリース。北海道を拠点に数々のライブをこなし、2011年 7月にはFour Tet、9月にGOLD PANDAが来札時 に共演をはたす。
ライブではMPD18、PC、 サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ 活動している。


Gak
http://djgak.jp/
synapse所属。2002年より苫小牧を拠点にDJ活動を開始。
音楽シーンはもちろん、道立近代美術館講堂で行われた”MIX・MAX・ MUSIC!”や、RSRの”TAIRA-CREW”をはじめ、Candle JUNEの北海道における様々な活動をサポートするなど、アートシーンとの繋がりも深い。
持ち前のフラットな感覚で、場の空気を読み、エレクトロニカを巧みに操り、フロアを別世界へ誘う。
今年1月の Mixmaster Morris との共演も好評を博し、特にチルアウトミュージックは高く評価されている。

3/31 CARNATION 直枝政広 北海道LIVE 2DAYS ~High Winds White Sky~

直枝政広(カーネーション)北海道2daysライブが決定しました。
1983年にカーネーションを結成し、当時からの唯一のオリジナルメンバーでリーダーの直枝政広のliveが実現!
世代を超えたファンの皆さんお待ちしております!

CARNATION 直枝政広 北海道LIVE 2DAYS
HIGH WINDS WHITE SKY

DATE:2012年3月31日(土)
PLACE:PROVO
OPEN 18:00 START19:00
前売り3000YEN 当日3500YEN

出演: 直枝政広(カーネーション), SiMoN

チケット予約:3月10日(土)より
PROVO 011-211-4821
CULTIVATE 011-233-1387 / cultivate@mbr.nifty.com

直枝政広(なおえまさひろ)
1959年生まれ。1983年カーネーション結成。1984年にオムニバス『陽気な若き博物館員たち』(水族館/徳間ジャパン)でソロ・デビュー。同年、カーネーションがシングル「夜の煙突」(ナゴム・レコード)でレコード・デビュー。以後、数度のメンバーチェンジを経ながら数多くの傑作アルバムをリリース。2000年には直枝政広としての初ソロ・アルバム『HOPKINS CREEK』を発表。同時 に鈴井貴之初監督作品『man-hole』のサウンドトラックも手がける。2007年に初の著作となる『宇宙の柳、たましいの下着』を上梓。現在もカーネーションのリーダーとして精力的に活動中。


CARNATION Mini Album 【UTOPIA】
http://www.carnation-web.com/

3/18 FLOPPY

道内と道外よりそれぞれゲストを招き、fabioとmomoの2人がくさび役をつとめるディープダンスミュージックパーティー「FLOPPY」
今回東京からは、田中フミヤと半野喜弘 aka RADIQによる最重要国産テクノレーベル【op.disc】のディレクションを努め、自身も日本のテクノの歴史と共にDJとして歩み続けてきたテクノマスター、Taroと、
札幌からは特異な質感でグルーヴを紡ぎ、最少の音の材料でフロアーを料理をしてしまう次世代の筆頭、mitayoをゲストに迎え2度目の開催決定。
ディープフライトを好む両者の交わりでどのようなスペシャルな世界が生まれるのか目が離せない。

DATE: 2012/3/18 (SUN)
OPEN: 22:00
ADMISSION:1500YEN

DJ: Taro, mitayo, fabio, momo

Taro
大阪出身。テクノ黎明期である90年代中盤からDJ活動を開始するとともに、日本を代表するテクノレーベル<TOREMA RECORDS>の運営に携わる。05年からは<op.disc>のディレクションを務め、RADIQや AOKI Takamasa、Akiko Kiyamaらの作品をリリース。才能豊かな邦人クリエイターを世界に紹介するとともに、両レーベルの主宰である田中フミヤのバックアップにも尽力している。ミニマルテクノ/ハウスを中心にプレイし、『CHAOS』や『hub』をはじめ、国内の重要パーティーに多く出演し、長年のキャリアに裏打ちされたDJプレイで高い評価を受けている。