PROVO

PROVO Tシャツ最終受付のお知らせ

PEOVO Tシャツとトートバッグの締め切りは7月いっぱいとさせて頂きます。宜しくお願い致します。

PROVO T-shirt Release!!

オーダーはこちらから→ https://provo88.stores.jp

(PROVOが)コロナ時代を生き抜く為のデザインTシャツをリリース!!

少し遅めの対応にはなりましたが沢山の応援や心配のお声を頂き、Tシャツを販売させて頂くことにしました。
3月以降イベントのキャンセルに続いて創業前から従事してきたライフワークとも言うべき夏フェスも無くなり、悩む日々が続いていましたが、このままでは冬を越すことができないと判断した上での決断です。

PROVOがこの街で16年以上続いてきたからには何か役割があるのだと信じています。
音楽を通じての出会いの場、やりたいことが叶う場所、街の楽しみの一端であることをこれからも続けていくために、何卒ご協力お願いします。

懇意のデザイナー5人による新デザイン、この夏お気に入りの1枚を見つけていただけたら幸いです。

第一次受注締め切り6/21(sun)

stores.jpをご利用されない方は

shop@provo.jp
宛に
*デザイナー名
*サイズ
*枚数

*お名前
*住所
*連絡先/メールアドレス

を明記してご連絡下さい。
こちらから確認の返信を致します。

*タンクトップやロンT、ボディーの別カラー等、要望があれば直接メールにてお問い合わせください。特別な1枚を御用意します。

SOIL BEATS

https://soilbeats.official.ec/

新型コロナウィルス完全拡大防止に伴う休業要請につき、音の鳴る場で集うことが困難になった現在
クラブ/ライブハウス/MUSIC BAR
そしてそこに集う仲間達に
少しでも何か役に立てないかと発案したのがこの「SOIL BEATS」です。
発起人 p1 a.k.a. 2g によるDJ PLAY(2020年2月22日 北海道北見市 UNDERSTAND)を会場の生音と2MIXした音源は空気感もそのまま届けることができ、その音源の購入者が選んだ店舗へ売上を寄付することで「自分達の場所を楽しみながら貢献する」をより具現化させることを意図とします。
実店舗に至りましてもお客さんが居なければ成立しません。
どうかご賛同の程宜しくお願い致します。

COVID-19による止むを得ない休業や大幅な売上減退。
過去にDJやLIVEでお伺いしました店舗に少しでもお力添えできればと思いこのページを立ち上げました。

CDおよびデジタルデータは、p1 a.k.a 2gによるクラブでのDJプレイLIVE音源です。
自宅にいながらその場にいるように楽しめる内容です。
また、商品の売上は、販売手数料を除いた金額が
購入者様自身でお選びいただいた店舗へと寄付され支援することができます。

Tシャツは、今回支援を決めた店舗すべてのロゴをバックに掲載しています。
販売手数料を除いた売上は、すべてのクラブに均等に分配させていただきます。

クラブ、音を出せる環境はわたしたちの大切な居場所です。
今は困難でもまた再開できる日を楽しみにしています。

p1 a.k.a 2g

【Release】2018.1.24 release The Cynical Store “COMMON MAGIC”

image

この円が音を発する時 魔法がかかる
一瞬よりも短く
一生よりも深い
儚くも甘いひととき

鬱陶しいほどに輝くあの星空を剥がして太陽を手に入れられたら
あの三日月を手に取って矢を射り
太陽を撃ち抜けたなら
たちまち世界は壊れて きっと今この瞬間を完璧な状態のまま閉じ込めておけるのだろう
この“ありふれた魔法”で

2018.1.24 release

The Cynical Store
“COMMON MAGIC”

<SNPS – 006>
¥2,300-(incl tax)

1.The Curtain Rises
2.Ring Ring
3.Strike 3 Call
4.Bae
5.69
6.Feel So Good?
7.Early Morning Light
8.Falling Rain
9.Raffaello
10.Saffraan
11.Draw Nightmare
12.Enough Is Enough
13.Sneeze

image

-The Cynical Store-

2016年8月始動。
11月28日、自主制作盤”ep”をリリース。
大阪のFLAKE RECORDSなどで取り扱いが始まる。
12月18日には札幌PROVOにてリリースパーティーを開催、自主企画ながら100人を動員。
“ep”がタワーレコード札幌ピヴォ店展開スタート、1ヶ月で100枚を売り上げ、トータルで手売りを含める500枚をSOLD OUT。

2017年ライジングサンロックフェスティバルの出演枠を獲得。
9月には”the fin”,”Paellas”との共演も果たし、2018年1月24日フルアルバムリリース、ツアー計画中。

https://www.the-cynical-store.com

Issei (Vo,Gt,Vox)
Yoji (Vo,Key)
Hayato (Gt)
Hiro (Ba)
Asnatch (Dr)

The Cynical Store “Feel So Good”
https://youtu.be/DGnYerrnG3E

Live Schedule

1/23(tue) hard rain -Osaka-
1/24(wed) -TBA-
1/25(thu) CIRCUS -Osaka-
1/26(fri) Live and Lounge Vio -Nagoya-
1/27(sat) PROVO -Sapporo-
2/3(sat) タワーレコード札幌
2/3(sat) Spiritual Lounge -Sapporo-
2/24(sat) Sound Clue -Sapporo-

and more

-お問い合わせ-
SYNAPSE/PROVO 吉田龍太
ryuta@provo.jp / 090-2075-2014

【 鹿丼 始めました 】

image

いつもご利用いただきありがとうございます。

最近は一気に冷え込みが進んでしまったので、PROVOではペレットストーブを稼働しはじめました!
秋は一体どこへ行ったんでしょう…
気温の変化が激しい時期なので、体調にはくれぐれもお気をつけください。

さて、この度PROVOでは新メニューで
鹿丼
はじめました!

特有の獣臭さが全くなく、あっさりジューシーでとっても美味しいお肉を丼にしちゃいました!

お試し価格、¥800でお出ししています。

ぜひぜひお試しあれ〜

ストーブの前で鹿丼とお酒であったまりましょう!

お待ちしてます!

2017.6.7(wed) SYNAPSE compilation “emergence xx” Release!

image

札幌で13年半、変わらぬテンションでシーンを牽引してきたPROVOが2006年に立ち上げたパーティー・レーベルSYNAPSE。
マイペースながら着実に北の音楽を発信し続け、この初夏コンピレーションアルバムのリリースが決定しました。

札幌の至宝Kuniyuki、日本稀有のメロディメーカーNaohito Uchiyama、音の確信犯REBEL MUSICALを筆頭に、話題のバンドThe Cynical Store、22歳の新鋭Matt Hykerをも収録したバラエティに富んだクオリティミュージックの集積。

————————————————————-

いつか来た道 やがて行く道 付かず離れずとも 我等は皆が同じ道に
ノリ合わせてるんだと声高らかに 音速で疾走する 17曲は拮抗する
敢えてジャンルで括るなら 北海道 それも昨日のじゃなくて今日の

ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)

————————————————————-

2017.6.7 release

SYNAPSE compilation
emergence xx

[SNPS – 005]
¥2,000-(+tax)

▼Track List
01 Hymn to Osso / Matt Hyker
02 Natural Law feat.Piette Aillion / mfp
03 Nightmare / The Cynical Store
04 INDICA / REBEL MUSICAL
05 AMAS / sofheso
06 If you look up at the sky / Naohito Uchiyama
07 Cry for Osso / Matt Hyker
08 Darlin Darlin feat.Simon Marvin / mfp
09 Firewall / jealousguy
10 Feel So Good / The Cynical Store
11 Everything / MC MANGO
12 Today Your Love,Tomorrow The World / BANANAS
13 Fire / The Sky Mata
14 Mijikai-yume / FULL VIOLET
15 Into small hands / Kuniyuki
16 Pax / Naohito Uchiyama

Mastering : Kuniyuki Takahashi
Distributor : Ultra Vybe
Designer : Taiho Ishikawa (FAR OUT EAST)
Director : Kei Takahashi
Producer : Ryuta Yoshida (PROVO/SYNAPSE)

▼Release Tour
6.9(fri) Precious Hall / Sapporo
6/23(fri) Understand / Kitami
6.24(sat) Bassment / Asahikawa
7.1(sat) Roots / Tomakomai
and more

【RELEASED!】HOBO BRAZIL / “YELLOW”

image
image

HOBO BRAZIL
『YELLOW』

【PROVOにてお取り扱い開始致しました!】

既に話題沸騰中のHobo Brazilによるミックス作品『Yellow』が遂にリリース!

“Hole And Holland”から届けられるHobo BrazilのミックスCD『Yellow』は、ワールドミュージック的な広大で豊潤な音の旅が、直感的に身体と魂を揺さぶるDJ感覚と、あらゆるBPM やリズム/ビート・スタイルを紡ぐ圧倒的なセンスと構成力によって描かれた驚異的な音楽体験作品!!

Hobo Brazil…彼のMix CDのリリースを待ちわびていた嗅覚鋭い「音楽」好き、百戦錬磨のパーティー・フリークはかなり多いだろう。「鮮やかなギターが描くハイライフの風やカリブの景色」、「土着的なヴォーカルやチャントが放つアフリカン・ルーツな高揚と解放のエネルギー」、「キューバン・リズムを引き寄せたドラムと流麗なエレピ・ソロが火花を散らすジャズ・セッションのスリル」、「アラブの風を浴びたビートボクサー」、「魅惑的なダブの響き」、「スリージーなダンスフロアの興奮…」。10代から海外放浪を続け、小学生時代からレコードを集めてきたHobo Brazilが描く音の旅『YELLOW』は、Mix CDという枠組みには収まらない程の音楽的な刺激とギフトが詰まっている。マスタリングは、OPSBのサポートメンバーとしての活動でも注目度を広げている YO.ANが手掛けている。又、Boredoms、Daniel Wang、DJ Nori、Kaoru Inoue、Manuel Gottschingといったアーティストの作品を手掛けたIppiによるアートワークにも注目の作品。

Artist:
HOBO BRAZIL

Title:
YELLOW

Label:
HOLE AND HOLLAND (JPN)

Price:
¥1,600(税込)

2016.5.14(sat) North Pandemic Groove 2nd Album “BUNKA” Release Party

image
トロントで行われるTRONTO JAZZ FESTIVALで唯一の日本人アーティストとして出演し成功を収め、各メンバー全員が各所で活躍中の今最も勢いのあるJAZZ BAND、North Pandemic Groove
5月に彼らの2nd Albumが発売されます。
今回、レコ発ライブとして東京と、そしてここ札幌PROVOの2カ所でリリースパーティーが決定!
彼らの気合いの入った、渾身の作品。
いち早く贅沢に生で体感しに来ませんか?
どんなグルーヴを見せつけてくれるのか、楽しみでなりません。
ぜひ、お待ちしております!!

North Pandemic Groove
2nd Album “BUNKA” Release Party

2016.05.14(sat)
OPEN/START 19:00
entrance ¥2,000 + 1drink ¥500

◆Time Table
19:30- DJ
20:00- North Pandemic Groove LIVE

URL:http://northpandemicgroove.com/

North Pandemic Groove

Trumpet/Flugelhorn: 山田 丈造(やまだ たけぞう)
Guitar: 門馬 由哉(もんま ゆうや)
Keyboard: 工藤 拓人(くどう たくと)
Bass: 越智 俊介(おち しゅんすけ)
Drums: タイヘイ(たいへい)

メンバー全員が北海道出身。
日本の北(north)から、自分たちにしかない次の世代の音楽のグルーヴ(groove)を全国・世界へ蔓延(pandemic)させるべく、志を共にした5人のミュージシャン。
幼少時代から音楽に触れる環境があった各メンバーが、ジャズをベースに、ファンク、ソウル、ポップス、フュージョン、ラテンなど様々なジャンルをクロスオーバーさせながら、オリジナル楽曲を制作。
2014年、札幌で行われたジャズコンペティション(パークジャズライブコンテストby SAPPORO CITY JAZZ)で約300組の中から頂点に選ばれる。
2015年2月1stアルバム「North Pandemic Groove」をリリース。
同年、カナダで行われたTronto Jazz Festivalにて、唯一の日本人アーティストとして出場を果たす。
2016年1月、予ねてからサポートメンバーであった、Keyboardの工藤拓人が正式メンバーに加入。
今年6月にはカナダ出身のプロデューサー、ジョン・クリプトン氏の直々の指名によりTronto Jazz Festivalでの再演が予定されている。

North Pandemic Groove are…

Takezo Yamada : Trumpet/Flugelhorn
Yuya Monma : Guitar
Taihei : Drums
Shunsuke Ochi : Bass
Takuto Kudo : Keyboard

All of five members were born in the island of Hokkaido, gathered together to spread the original groove of their generation to all over Japan and beyond to the world.
The songs each member produces are crossed over different genre of music such as funk, soul, pop, fusion, Latin with the jazzy foundation.
In 2014, the band was awarded with the best prize among 300 competitors at the Park Live Contest of Sapporo City Jazz.
Their first album, “North Pandemic Groove” was released in February, 2015 and in the same year, they performed as the only Japanese artists at the Tronto Jazz Festival.
Their former supporting member, Takuto Kudo has become the official member in January, 2016.
They are scheduled to perform again at the Tronto Jazz Festival this year with the personal nomination by John Cripton, the Canadian Producer.

5.6(wed) 2015 Tour TWiLiGHT~夕陽と雨と虹とキラキラと~

image

ボーカルYuqi、ピアノPhantaoの二人から成るヒューマンエレクトロユニット”UQiYO”が新譜を引っさげPROVOで昨年6月ぶりとなるライブを開催!
活動範囲は幅広く、様々な実験的でユニークなスタイルで音源リリースやライブを創造しているUQiYO。
オーディエンスを音以上の体験で忙しない日常から非日常へと解き放ち、ふわふわと浮遊するようなそんな浮き世な一夜。
皆さんも浮き世を体験しに来ませんか?

“2015 Tour TWiLiGHT~夕陽と雨と虹とキラキラと〜”
2015.5.6(wed)
17:30 open / 18:00 start

entrance ¥2,800(+1drink)

*live
UQiYO(oneman live)

********************************** ** *

UQiYO
image
Yuqi – ボーカル・作詞・作曲・編曲・トラック・マスタリング
Phantao – ピアノ・キーボード
日常を、心地よい非日常-浮世-にいざなう音楽ユニット。2010年より活動開始。2013年アルバム『UQiYO』を発表。 2010年より活動。’13年アルバム『UQiYO』を発表。評判が口コミで広がり、1年後に異例の全国流通。全国レコードショップで相次いで「Album of the Month」を獲得。常に新しい試みを行う姿勢と作風は、国内外で活躍するクリエイターから注目され、様々な共創を形にする。 LIVEはライブハウス以外にも映画館、コワーキングスペース、図書館、寺などで行い、新しい音楽体験を提供している。2015年アルバム『TWiLiGHT』を発表。

Release!!

2015.3.4
new album “OVERSHADOWED” released!
Jelousguy / “OVERSHADOWED
¥2,376(+TAX)
image

jealousguyは、いま最も注目すべきであろう北海道を拠点に活動している女性クリエイター。2011年にファーストアルバム『Hydration』をリリースし、「Low End Theory Japan」「Sonar Japan」などに出演、Kidsuke (Kidkanevil & Daisuke Tanabe)のヨーロッパツアーへ同行、Ryuei Kotogeのリミックスアルバム『undo​,​redo​.​Remixes』へリミックス提供を行うなど、精力的に活動を展開。
PAD打ちで創り上げる彼女の唯一無二の独自の世界観+非常にパワフル且つカオスな音にガツンと打ちのめされます。
今回の”Lo-Vibes”からリリースされた本作は全曲必聴の作品ばかり。
PROVOでも購入可能ですので、1杯呑みに寄りがてらにでもどうしょう。(しかも特典CD付!!!!)
是非。

■TRACK LIST
1. animals
2. yenya
3. the neutrality
4. love steps
5. in London city
6. the invitational
7. mystery
8. intermission
9. trinity
10. a potate patch
11. awaken bugs
12. show pony
13. real

********************************************************** ** *
■Jealousguy(ジェラスガイ)
高橋雅美のソロ名義:jealousguy (ジェラスガイ)。ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主に、ラップトップで音楽を制作。PADを使用したリアルタイムでの演奏を主体とし、エレクトロニックミュージックが最重視するBPMやシーケンスからも解放された唯一無二の楽曲制作法は、世界的にも類を見ない。2007年、 VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム「A Prevalent Oscillation Base」に1曲参加。2009年、Gate Records傘下のtaionや、under toneレーベルから配信で楽曲をリリース、2011年4月念願のフルアルバム「Hydration」をIhatov Remainsよりリリース。北海道を拠点に数々のライブをこなし、同年7月のFour Tet、9月のGOLD PANDAの来札ツアーにも出演。同年、東京のパーティ”Mo’ Fun”に登場しリスナ−に衝撃を与え、同時に数多くのアーティストとの交流がスタート。2012年にはLow End Theory JapanやSonar Japan等にも出演し、活動の幅を怒濤の勢いで拡大。同年秋にはOriginal Curtures主催のKIDSUKEヨーロッパツアーに同行。その後も様々な配信コンピなどに参加し、世界的に知名度を高めていく。2015年、待ちに待たれたセカンドアルバム「OVERSHADOWED」をLo-Vibes Recordingsからリリース。ライブではMPD18、Ableton Live、サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ活動をしている。現在は北海道のニセコで自然と触れ合いながら、独自のサウンドクリエイトに明け暮れる。
https://ja-jp.facebook.com/pages/Jealousguy/193265697462508‎