PROVO

【 鹿丼 始めました 】

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いつもご利用いただきありがとうございます。

最近は一気に冷え込みが進んでしまったので、PROVOではペレットストーブを稼働しはじめました!
秋は一体どこへ行ったんでしょう…
気温の変化が激しい時期なので、体調にはくれぐれもお気をつけください。

さて、この度PROVOでは新メニューで
鹿丼
はじめました!

特有の獣臭さが全くなく、あっさりジューシーでとっても美味しいお肉を丼にしちゃいました!

お試し価格、¥800でお出ししています。

ぜひぜひお試しあれ〜

ストーブの前で鹿丼とお酒であったまりましょう!

お待ちしてます!

2017.6.7(wed) SYNAPSE compilation “emergence xx” Release!

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札幌で13年半、変わらぬテンションでシーンを牽引してきたPROVOが2006年に立ち上げたパーティー・レーベルSYNAPSE。
マイペースながら着実に北の音楽を発信し続け、この初夏コンピレーションアルバムのリリースが決定しました。

札幌の至宝Kuniyuki、日本稀有のメロディメーカーNaohito Uchiyama、音の確信犯REBEL MUSICALを筆頭に、話題のバンドThe Cynical Store、22歳の新鋭Matt Hykerをも収録したバラエティに富んだクオリティミュージックの集積。

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いつか来た道 やがて行く道 付かず離れずとも 我等は皆が同じ道に
ノリ合わせてるんだと声高らかに 音速で疾走する 17曲は拮抗する
敢えてジャンルで括るなら 北海道 それも昨日のじゃなくて今日の

ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)

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2017.6.7 release

SYNAPSE compilation
emergence xx

[SNPS – 005]
¥2,000-(+tax)

▼Track List
01 Hymn to Osso / Matt Hyker
02 Natural Law feat.Piette Aillion / mfp
03 Nightmare / The Cynical Store
04 INDICA / REBEL MUSICAL
05 AMAS / sofheso
06 If you look up at the sky / Naohito Uchiyama
07 Cry for Osso / Matt Hyker
08 Darlin Darlin feat.Simon Marvin / mfp
09 Firewall / jealousguy
10 Feel So Good / The Cynical Store
11 Everything / MC MANGO
12 Today Your Love,Tomorrow The World / BANANAS
13 Fire / The Sky Mata
14 Mijikai-yume / FULL VIOLET
15 Into small hands / Kuniyuki
16 Pax / Naohito Uchiyama

Mastering : Kuniyuki Takahashi
Distributor : Ultra Vybe
Designer : Taiho Ishikawa (FAR OUT EAST)
Director : Kei Takahashi
Producer : Ryuta Yoshida (PROVO/SYNAPSE)

▼Release Tour
6.9(fri) Precious Hall / Sapporo
6/23(fri) Understand / Kitami
6.24(sat) Bassment / Asahikawa
7.1(sat) Roots / Tomakomai
and more

【RELEASED!】HOBO BRAZIL / “YELLOW”

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HOBO BRAZIL
『YELLOW』

【PROVOにてお取り扱い開始致しました!】

既に話題沸騰中のHobo Brazilによるミックス作品『Yellow』が遂にリリース!

“Hole And Holland”から届けられるHobo BrazilのミックスCD『Yellow』は、ワールドミュージック的な広大で豊潤な音の旅が、直感的に身体と魂を揺さぶるDJ感覚と、あらゆるBPM やリズム/ビート・スタイルを紡ぐ圧倒的なセンスと構成力によって描かれた驚異的な音楽体験作品!!

Hobo Brazil…彼のMix CDのリリースを待ちわびていた嗅覚鋭い「音楽」好き、百戦錬磨のパーティー・フリークはかなり多いだろう。「鮮やかなギターが描くハイライフの風やカリブの景色」、「土着的なヴォーカルやチャントが放つアフリカン・ルーツな高揚と解放のエネルギー」、「キューバン・リズムを引き寄せたドラムと流麗なエレピ・ソロが火花を散らすジャズ・セッションのスリル」、「アラブの風を浴びたビートボクサー」、「魅惑的なダブの響き」、「スリージーなダンスフロアの興奮…」。10代から海外放浪を続け、小学生時代からレコードを集めてきたHobo Brazilが描く音の旅『YELLOW』は、Mix CDという枠組みには収まらない程の音楽的な刺激とギフトが詰まっている。マスタリングは、OPSBのサポートメンバーとしての活動でも注目度を広げている YO.ANが手掛けている。又、Boredoms、Daniel Wang、DJ Nori、Kaoru Inoue、Manuel Gottschingといったアーティストの作品を手掛けたIppiによるアートワークにも注目の作品。

Artist:
HOBO BRAZIL

Title:
YELLOW

Label:
HOLE AND HOLLAND (JPN)

Price:
¥1,600(税込)

2016.5.14(sat) North Pandemic Groove 2nd Album “BUNKA” Release Party

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トロントで行われるTRONTO JAZZ FESTIVALで唯一の日本人アーティストとして出演し成功を収め、各メンバー全員が各所で活躍中の今最も勢いのあるJAZZ BAND、North Pandemic Groove
5月に彼らの2nd Albumが発売されます。
今回、レコ発ライブとして東京と、そしてここ札幌PROVOの2カ所でリリースパーティーが決定!
彼らの気合いの入った、渾身の作品。
いち早く贅沢に生で体感しに来ませんか?
どんなグルーヴを見せつけてくれるのか、楽しみでなりません。
ぜひ、お待ちしております!!

North Pandemic Groove
2nd Album “BUNKA” Release Party

2016.05.14(sat)
OPEN/START 19:00
entrance ¥2,000 + 1drink ¥500

◆Time Table
19:30- DJ
20:00- North Pandemic Groove LIVE

URL:http://northpandemicgroove.com/

North Pandemic Groove

Trumpet/Flugelhorn: 山田 丈造(やまだ たけぞう)
Guitar: 門馬 由哉(もんま ゆうや)
Keyboard: 工藤 拓人(くどう たくと)
Bass: 越智 俊介(おち しゅんすけ)
Drums: タイヘイ(たいへい)

メンバー全員が北海道出身。
日本の北(north)から、自分たちにしかない次の世代の音楽のグルーヴ(groove)を全国・世界へ蔓延(pandemic)させるべく、志を共にした5人のミュージシャン。
幼少時代から音楽に触れる環境があった各メンバーが、ジャズをベースに、ファンク、ソウル、ポップス、フュージョン、ラテンなど様々なジャンルをクロスオーバーさせながら、オリジナル楽曲を制作。
2014年、札幌で行われたジャズコンペティション(パークジャズライブコンテストby SAPPORO CITY JAZZ)で約300組の中から頂点に選ばれる。
2015年2月1stアルバム「North Pandemic Groove」をリリース。
同年、カナダで行われたTronto Jazz Festivalにて、唯一の日本人アーティストとして出場を果たす。
2016年1月、予ねてからサポートメンバーであった、Keyboardの工藤拓人が正式メンバーに加入。
今年6月にはカナダ出身のプロデューサー、ジョン・クリプトン氏の直々の指名によりTronto Jazz Festivalでの再演が予定されている。

North Pandemic Groove are…

Takezo Yamada : Trumpet/Flugelhorn
Yuya Monma : Guitar
Taihei : Drums
Shunsuke Ochi : Bass
Takuto Kudo : Keyboard

All of five members were born in the island of Hokkaido, gathered together to spread the original groove of their generation to all over Japan and beyond to the world.
The songs each member produces are crossed over different genre of music such as funk, soul, pop, fusion, Latin with the jazzy foundation.
In 2014, the band was awarded with the best prize among 300 competitors at the Park Live Contest of Sapporo City Jazz.
Their first album, “North Pandemic Groove” was released in February, 2015 and in the same year, they performed as the only Japanese artists at the Tronto Jazz Festival.
Their former supporting member, Takuto Kudo has become the official member in January, 2016.
They are scheduled to perform again at the Tronto Jazz Festival this year with the personal nomination by John Cripton, the Canadian Producer.

5.6(wed) 2015 Tour TWiLiGHT~夕陽と雨と虹とキラキラと~

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ボーカルYuqi、ピアノPhantaoの二人から成るヒューマンエレクトロユニット”UQiYO”が新譜を引っさげPROVOで昨年6月ぶりとなるライブを開催!
活動範囲は幅広く、様々な実験的でユニークなスタイルで音源リリースやライブを創造しているUQiYO。
オーディエンスを音以上の体験で忙しない日常から非日常へと解き放ち、ふわふわと浮遊するようなそんな浮き世な一夜。
皆さんも浮き世を体験しに来ませんか?

“2015 Tour TWiLiGHT~夕陽と雨と虹とキラキラと〜”
2015.5.6(wed)
17:30 open / 18:00 start

entrance ¥2,800(+1drink)

*live
UQiYO(oneman live)

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UQiYO
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Yuqi – ボーカル・作詞・作曲・編曲・トラック・マスタリング
Phantao – ピアノ・キーボード
日常を、心地よい非日常-浮世-にいざなう音楽ユニット。2010年より活動開始。2013年アルバム『UQiYO』を発表。 2010年より活動。’13年アルバム『UQiYO』を発表。評判が口コミで広がり、1年後に異例の全国流通。全国レコードショップで相次いで「Album of the Month」を獲得。常に新しい試みを行う姿勢と作風は、国内外で活躍するクリエイターから注目され、様々な共創を形にする。 LIVEはライブハウス以外にも映画館、コワーキングスペース、図書館、寺などで行い、新しい音楽体験を提供している。2015年アルバム『TWiLiGHT』を発表。

Release!!

2015.3.4
new album “OVERSHADOWED” released!
Jelousguy / “OVERSHADOWED
¥2,376(+TAX)
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jealousguyは、いま最も注目すべきであろう北海道を拠点に活動している女性クリエイター。2011年にファーストアルバム『Hydration』をリリースし、「Low End Theory Japan」「Sonar Japan」などに出演、Kidsuke (Kidkanevil & Daisuke Tanabe)のヨーロッパツアーへ同行、Ryuei Kotogeのリミックスアルバム『undo​,​redo​.​Remixes』へリミックス提供を行うなど、精力的に活動を展開。
PAD打ちで創り上げる彼女の唯一無二の独自の世界観+非常にパワフル且つカオスな音にガツンと打ちのめされます。
今回の”Lo-Vibes”からリリースされた本作は全曲必聴の作品ばかり。
PROVOでも購入可能ですので、1杯呑みに寄りがてらにでもどうしょう。(しかも特典CD付!!!!)
是非。

■TRACK LIST
1. animals
2. yenya
3. the neutrality
4. love steps
5. in London city
6. the invitational
7. mystery
8. intermission
9. trinity
10. a potate patch
11. awaken bugs
12. show pony
13. real

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■Jealousguy(ジェラスガイ)
高橋雅美のソロ名義:jealousguy (ジェラスガイ)。ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主に、ラップトップで音楽を制作。PADを使用したリアルタイムでの演奏を主体とし、エレクトロニックミュージックが最重視するBPMやシーケンスからも解放された唯一無二の楽曲制作法は、世界的にも類を見ない。2007年、 VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム「A Prevalent Oscillation Base」に1曲参加。2009年、Gate Records傘下のtaionや、under toneレーベルから配信で楽曲をリリース、2011年4月念願のフルアルバム「Hydration」をIhatov Remainsよりリリース。北海道を拠点に数々のライブをこなし、同年7月のFour Tet、9月のGOLD PANDAの来札ツアーにも出演。同年、東京のパーティ”Mo’ Fun”に登場しリスナ−に衝撃を与え、同時に数多くのアーティストとの交流がスタート。2012年にはLow End Theory JapanやSonar Japan等にも出演し、活動の幅を怒濤の勢いで拡大。同年秋にはOriginal Curtures主催のKIDSUKEヨーロッパツアーに同行。その後も様々な配信コンピなどに参加し、世界的に知名度を高めていく。2015年、待ちに待たれたセカンドアルバム「OVERSHADOWED」をLo-Vibes Recordingsからリリース。ライブではMPD18、Ableton Live、サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ活動をしている。現在は北海道のニセコで自然と触れ合いながら、独自のサウンドクリエイトに明け暮れる。
https://ja-jp.facebook.com/pages/Jealousguy/193265697462508‎

3.27(fri) Finders Lounge Jealousguy “OVERSHADOWED” RELEASE PARTY&dublab.jp “BUZZ RADIO” LIVE STREAMING

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クラブじゃなくても皆が集まりやすい場所でイケテル音楽がちゃんと聴けるパーティがあってもいいじゃないか!
ということでPROVOで始まったFINDERS LOUNGEも今回で3回目を迎えます。
今回のFINDERS LOUNGEは、前回に引き続いて22:00からdublab.jpのプログラム”BUZZ RADIO”の公開放送をお送りして、その後はJEALOUSGUYのNEW ALBUM”OVERSHADOWED”のリリースパーティーを開催します!

2015.3.27(fri)
FINDERS LOUNGE
Jealousguy “OVERSHADOWED” RELEASE PARTY&dublab.jp “BUZZ RADIO” LIVE STREAMING

open 22:00-
entrance ¥1,000-

■LIVE
Jealousguy(soundcloud.com/takahashisantojealousguy)

■DJ’s
MFP(soundcloud.com/mfpbeat)
Oton(soundcloud.com/triangleplay)
Nicky(http://bugradio.jp/)
Rebel Musical(http://rebelmusical.com/)

http://illumina888.fm/
https://www.facebook.com/illumina888.fm

NOCTURNE feat.Ulises Conti “PROVO 10th anniversary chill out side”

2007年の夏至、移転前のPROVOで、他ではあまり体感することができないダウンテンポ、エレクトロニカ、アンビエントのラウンジパーティーとしてスタートした”NOCTURNE”。
レギュラー陣、KEI,Gak,Daisaku,IGAの膨大なライブラリーからの選曲、4460,Yuragiの映像と共に、過去にLong Lost,Terri Thaemlitz,Mix Master Morrisを始めYuji Katsui,Koss aka Kuniyuki,Aoki Takamasa,Tujiko Noriko等の貴重なアンビエントセットのステージを演出してきました。
今回はPROVOの音楽史を語る上でとても大事なパーティーとして10周年の一環で、ゲストにアルゼンチン-ブエノスアイレスからコンポーザー-マルチ・インストゥルメンタリスタUlises Conti氏をお招きして開催させて頂きます。
この夜はソロピアノセット。
地球の裏側から届く音楽ギフト、ワイン片手に楽しみましょう。

Grande Abrazo.

2013.11.7(thu)
NOCTURNE feat.Ulises Conti
“PROVO 10th anniversary chill out side”

at PROVO
open 20:00
adv ¥2,500- / door ¥3,000-
piano: Ulises Conti
djs: KEI,GAK,DAISAKU,IGA

予約・問い合わせ
011-211-4821
info@provo.jp
PROVO

Ulises Conti
http://www.ulisesconti.com.ar/
Ulises Contiは、1975年生まれ、アルゼンチン・ブエノスアイレス出身のコンポーザー、マルチ・インストゥルメンタリスト、サウンド・アーティスト。数多 くの映画・舞台音楽を手がける他、Lola Ariasとのコラボレーションを含め、Metamusicaより7枚のアルバムをリリース。ガレージ・ロック~アシッド・フォーク、フォルクローレの古典からColleenまでをフォローする現代的な感覚とウィットに富んだ独創性溢れる楽曲で注目を浴びている。アメリカでのアーティスト・イン・レジデンスやドイツでの舞台音楽、アルゼンチン本国ではBEACH HOUSEと共演するなど、様々な国を旅して培われた無国籍で既成の概念に捉われない様はまさに孤高。シネマチックなオーケストレーションからロマンチックでエスプリの効いたソロピアノ、先鋭的なエレクトロニクスまでを華麗に使いこなすアルゼンチン・ポスト音響派屈指の才能との呼び声も高い。東京のレーベルflauよりソロキャリア10年の集大成的作品となるコンピレーション・アルバム『ATLAS』を10/6にリリース。京都国際舞台芸術祭でのロラ・アリアスの舞台音楽を提供、初来日ツアーを予定している。

12月1週目3days!!!

先日の7th anniversary party,ありがとうございました!!
過去最高の盛り上がり、歩みを確実に実感できた夜でした。

さて、2010年も師走に突入。
provoは早速3daysのpartyが続きます。

まずは金曜、king streetや数々の海外レーベルからreleaseしている札幌人、シュールな笑いでお馴染みのscherzoの音楽担当、加賀城くんのrelease partyです。

2010/12/03 (FRI)
“Piece of Heaven & Spells From Sapporo EP” RELEASE PARTY

OPEN_21:00
LIVE START_22:30(1st Set) 24:30(2nd Set)

予約 / with Flyer ¥2,000(1ドリンク付) Door ¥2,500(1ドリンク付)

LIVE : Fuminori Kagajo -Special Band Set-
加賀城史典(PC,key) 工藤拓人(key) 横辻清夫(gt) 竹内聖(bass) 小野健悟(sax) 菅生泰礼(tp)

DJ : Fuminori Kagajo(scherzo) / Toshiya Watanabe / Masahiro Yamada

@PROVO 札幌市中央区南6条東1-2 KI Bldg 3F tel.011-211-4821

INFORMATION : info@scherzosketch.com

生バンドで正統houseをやっています。
間違いなくかっこいい。

そして土曜は、真に迫るambient musicを奏でるkenkouさんのrelease party。
心でpartyをオーガナイズしているnne presents。

「Lights」
KENKOU “New Dimensions of The Worldリリースツアー

2010.12.04. (sat)
at PROVO
札幌市中央区南6条東1丁目-2 ケーアイビル 3F

START 21:00
前売 1,500円 / 当日 2,000円

[LIVE]
KENKOU featuring Sinsuke Fujieda,Shigeru Tanabu and NNE
http://kenkou-music.com/

SINSUKE FUJIEDA ?Special Live Set?
http://www.sinsukefujieda.com/
Sinsuke Fujieda (sax) 、Keisuke Uemura (g)

Oiseau

[DJ]
Shigeru Tanabu (Manaboo, Solid State Soul)
Jun-Gold (TBHR)
hiroki onodera (NERVE)
ODA (PACIFIC)
YMD (Oiseau)

暖かいよ?。

そして日曜、大人気七尾旅人のliveです。
同い年とのこと。
残念ながらもう予約は満員に付き終了しています。
4時間くらい1人でやるらしい!!

2010.12.5(日)
七尾旅人 presents 歌の大事故 billion voices 発売記念ツアー!
会場:札幌 PROVO

開場:17:00 / 開演:18:00
料金:前売り:3,000円 当日:3,500円 
KIDS割引:2,000円 小学生以下:無料 (全てDRINK代別)

限定150枚

【KIDS割引について / 要メール予約】
限定15人、11月28日まで受け付けます!
☆小学生以下のお客様:入場無料
☆イベント当日に20 歳未満のお客様
割引料金2,000円(ドリンク代金別)でご入場頂けます。
上記を元にKIDS割引き希望と明記のうえメールにてご予約下さい。
お支払い、チケット引換は当日、会場 窓口にて行います。
学生証など20歳未満と分かる身分証をお持ち下さい。

お問い合わせ:
CULTIVATE INC.
cultivate@mbr.nifty.com
Tel/Fax : 011-233-1887

3days,楽しそうですね?。

Ryuta

qodibop × Olololop = on to tone triangle

web内でも告知している通り、9/8にSYNAPSEの第3弾releaseがありました。

9/11(sat)にはホームprovoで初となる両バンドのlive,release partyが開催されます。

それを皮切りに全国14カ所のrelease tour、特に本州は9連日というハード且つワクワクさんな旅です。
レーベルオーナー龍太も19日江ノ島オッパーラ、20日渋谷o-nest、21日新宿nine spicesに帯同します。

-SYNAPSE release info-

札幌から驚異的バンドサウンドを2つ!!
2004年[sonar sound tokyo]への出演時、その度肝を抜くライブアクトにより販売したCD100枚が即完売し、翌2005年1st album「another tone form」(third ear)のリリースで日本のポストロックファンの人気を確実なものにした”qodibop(キューオーディーアイビーオーピー)”と、見た目を裏切る音楽センスとパフォーマンスで現在の札幌ライブ・クラブシーンで最も元気が在る3ピースバンド=健康音楽隊”Olololop(オロロロピー)”がスプリットアルバムをリリース!!

変テコな名前の2バンドだが音は間違いなく本物。

qodibopは1998年結成当初から生音とエレクトロを融合させ、札幌パンクロックの聖地カウンターアクションや札幌のクラブでもライブイベントを主催し毎回200人集客という盛り上がり、またaoki takamasaとも親交が深い完全に実力派のインストバンド。
片やOlololopもタートルアイランド竜巻太郎らと熱い絆で結ばれ、共演したバンドからのオファー率が高い事からもポテンシャルが伺える、今まさに花開くバンドである。
2バンド6人で1台のバンに乗り込み、本州9連日を含むリリースツアーも14カ所が決定!!
キューオロ旋風を巻き起こす!!

2010.9.8 release
on to tone triangle / qodibop × Olololop

2,000-
total time
“52’47

qodibop
1,shuffle
2,one thread
3,slow throw
4,water pillar
Olololop
5,otitio
6,new nice
7,hells fitness time
8,ooikports

100728_booklet_Soto

qodibop & Olololop tour 2010
“qolodibolop – on to tone triangle -”

09.11 (sat) @ PROVO, Sapporo
09.18 (sat) @ BIRDLAND, Sendai
09.19 (sun) @ OPPA-LA, Enoshima
09.20 (mon) @ O-NEST, Shibuya
09.21 (tue) @ NINE SPICES, Shinjuku
09.22 (wed) @ G-SIDE, Hamamatsu
09.23 (thu) @ SOCRATES, Kyoto
09.24 (fri) @ HOKAGE, Oosaka
09.25 (sat) @ KDjapon, Nagoya
09.26 (sun) @ ZINK, Kobe
10.16 (sat) @ Club Roots, Tomakomai
10.23 (sat) @ あうん堂ホール, Hakodate
10.30 (sat) @ The HAKATA, Sapporo
11.06 (sat) @ Club GREEN, Kushiro

qodibop

1998年に結成された本山文朗(guitar、synth)、飯岡徹(bass、sampler)、斉藤誠人(drum)によるインストバンド。ギター、ベース、ドラムの生楽器の演奏を軸に、サンプラーやシンセなどを取り込むスタイルでライブを行っている。生楽器に打ち込みを入れることによっておこる相乗効果と、音数を極力減らし、個々の音が際立つサウンドを目指している。 近年の演奏スタイルはミニマルを軸にリズムを強調し、それぞれのフレーズが合わさって一つの固まりに鳴る音を意識している。札幌を拠点に活動し、自主企画「view tone」を主催。これまでにGROUP、サンガツ、PAN AMERICAN、STIMなどを迎え、定期的に開催。 2004年、「SONAR SOUND TOKYO」に出演し、翌年1stCD「another tone form」(third-ear)を発売。2006年2月、全国ツアー後活動を一時休止し、2007年よりアルバム制作及び活動再開。HPをリニューアルし、SOUNDのコンテンツに曲作りの過程を1分間程度の音の記録として1年間更新。自主レーベル「yuritona」を立ち上げ、2009年4曲入りCD-R「sketch ep vol.1」「sketch ep vol.2」「sketch ep vol.3」を発売。札幌発のレーベル、synapseのコンピレーションアルバム 「emargence」に1曲提供。2010年、olololopとのスプリットCDの発売を皮切りに全国、道内ツアーを敢行予定。  www.qodibop.com

Olololop
2005年初冬、北の音楽都市で起動した魂の発散と融合の交錯する点を頂へと導く為の3ピース、ミズカミ(愉快音)・hiroki onodera(エフェクターズ)・大池(drumsports)の、轟音と静寂の狭間に見え隠れする至極のRHYTHM、連動して躍動する肉体、絡み合いうねり擧げるソウルと巻き散らすエナジー、怪音、
自然発声するシリアスボイス、派生していくEFFECT、壊れかけの鍵盤から無数のアナログ・デジタル機材まで、
その全ては高揚する効用がある未曾有のトランス音楽を言霊と現存する音楽要素を周到して構築する為のトライアングル式拡声器群、またの名を現代健康音楽隊。
http://www.myspace.com/olololololop

Release info
Ahimana (TTB Studio)
http://www.ttb-studio.com/discography/ahimana.html
mon (SYNAPSE) *Columbia sports wear A/W09 「Travel Goes On」theme track
http://www.provo.jp