PROVO

2017.3.12(sun) NO NO NO

image

春が近いようでまだ遠く、いまだ冬将軍が闊歩する札幌。
1月の半ばに生まれ、いい温度感を持って幕を開けたニューパーティー ” NO NO NO “、第2回開催決定です!
底冷えする寒さすら吹き飛ばしてくれるDJ陣、揃ってます。
ゲレンデが溶けるほどダンシングしましょう。
ぜひ、お待ちしております!!

NO
   NO
      NO

2017.3.12(sun)

start 21:00 – LAST
Free Entrance

*DJ
Hirata
Tsuji
DSK

2017.3.10(fri) PLAYERS of INSTRUMENT 2 NORTH JAPAN TOUR 2017

image

duo, trio, band, sessionからフェスのプロデュースまでマルチな活動を展開する白石才三(g)と期待の新人、松尾健斗(g,vo)による新ユニット「PLAYERS of INSTRUMENT 2」の東北、北海道ツアーが決定しました!
変幻自在のギタープレイをお楽しみに!
この日は参加自由のジャムセッションもあります!

inmylife production and Provo presents
PLAYERS of INSTRUMENT 2
NORTH JAPAN TOUR 2017

2017.3.10(fri)

Open 18:00
Start 19:00

Charge ¥2,000

*Live
Players of Instrument 2 (白石才三(g), 松尾健斗(g,vo))

————————————————————————————–

[PLAYERS of INSTRUMENT 2]
duo, trio, band, sessionからフェスのプロデュースまでマルチな活動を展開する白石才三(g)と期待の新人、松尾健斗(g,vo)による新ユニット「PLAYERS of INSTRUMENT 2」の東北、北海道ツアーが決定しました!
変幻自在のギタープレイをお楽しみに!
この日は参加自由のジャムセッションもあります!

[白石 才三 (しらいし としぞう) guitar]
幼少期はオランダで過ごし、17歳からギターを始め、20歳で渡米。
ジャズギタリスト、ジョン・トーマスに師事し、その師弟関係は今も続いている。
彼のスタイル、スピリットを継承する唯一の日本人。
2002年、帰国後は、地元長野の仲間とblissed(ブリスト)、SOIL&”PIMP” SESSIONS元晴(sax)、秋田ゴールドマン(b)、みどりん(ds)とso-ill
2014 グラミー賞ベストゴスペルアルバム全曲参加ギタリストDai Miyazaki(g)等、NY、フィラデルフィア、ボストンで活躍する仲間とWESTLAND、そして三宅洋平(犬式)と (仮)ALBATRUS(2010年脱退)等数々のバンドでギタリスト/ベーシストとしてのキャリアを積む。
2007年、BROOKLYNのバンド、MAINSPACE(concent)のレコーディングに参加。
2009年と2015年にNYで活動するDIZZY VENTILATORSとの日本ツアーに参加。
近年はblissed、so-ill以外にもMARTER(JAZZY SPORT)とのセッション(2枚のEPをリリース)やIRIE JAZZ SESSION、Toshizo and Happy Cats、THE KITCHENS等のバンドで地元長野と神奈川を中心に日本中で活動中。
2012年アコースティックソロアルバム『INSIDE OUT』をリリース。
2015年オルガントリオアルバム『MYSTIC MOMENT』をリリース。
VOXアンプエンドーサー。

inmylife-pro.com
https://soundcloud.com/toshizology
https://www.youtube.com/channel/UCMGrUty6XTgxqqzrHBCZaxA

2017.3.18(sat) SAproject presents “Cutting Edge”

image
image

1960年代のイギリスの若者のカルチャー­【mods】をテーマにしたダンス公演。
WE ARE MODS!! WE ARE MODS!!
若者たちの叫び続ける魂。

SAproject presents
Cutting Edge

2017.3.18(sat)

open 18:00
start 18:30

adv / door 2000yen(+1drink 500yen)
students 1500yen(学生証提示)

*CAST
小倉 佑介(集団『歯ぎしり』)
齋藤 周太(Sapporo University X-SPORTS Club)
本田 光太朗(Sapporo University Street Dance Club: SPADE)
岩本 伊織
氏家 瑞季
大野 茜
木元 栞奈
斉藤 秀規
(集団『歯ぎしり』)
柴田 詠子
山本 由梨

*DJ
ヒデビシャス

*FLYER DESIGN
田仲 ハル

*協力
PROVO
Conte-Sapporo

*Contact
saproject2017@yahoo.­co.jp

2017.4.15(sat) ヨッシーまつり ~オロロン Meetin’ 2017~

image

ヨッシーまつり ~オロロン Meetin’ 2017~

2017.4.15(sat)
Open 18:30
Start 19:00

*Ticket
前売 ¥2,500
当日 ¥3,000
※ドリンク代別途500円

*Live
松竹谷清エマーソン北村山口大輔
勝井祐二沼澤尚辻コースケ

*お問い合わせ
PROVO 011-211-4821

*メール予約
yossy.fes@gmail.com

2017.3.4(sat) Cumbia Ninja in Snow Land Rojo Regalo Special Live

image

Cumbia Ninja in Snow Land
Rojo Regalo Special Live

2017.3.4(sat)
at PROVO

open 19:00
entrance ¥2,000-

*live
ROJO REGALO

*dj
Masa Niwayama
Nobi

*live paint
BAKIBAKI

*goods
SEEK + BAKIBAKI

—————————————————————

PROFILE

ROJO REGALO
SHINOBU 2 STONE (timbales percussion)
MARINOSUKE (guiter)
”PICO” NAKAJIMA (tres guiter, percussion, drums)
KYOKO OGINO (vocal)
DAI OKAWA TAKAYASU (bass)
THE★SUMI TOMOAKI (trombone, keyboad)

2006年、大阪にて結成。
パンクやレゲエの持つレベルミュージックとしての精神性、それらがクンビア、ルンバ・カタラーナ、ジプシー、バルカンミュージックなどと日本人のアイデンティティとの融合を果たした音楽、それが ROJO REGALO である。
バンドの生き様の原動力となる真の愛の力と反社会的メッセージをのせた「南米日本フューチャー・ミクスチャー・ダンス・アンド・レベル・ミュージック」を発信させる。
今、もっとも世界が必要としている音楽の一つである。
革命的で斬新な楽曲に荻野恭子の太くパワフルで真っ直ぐな歌声は心に鮮烈な印象を残すだろう。
活動は海外へも出向きヨーロッパ各都市やアジアなどツアーをし世界標準な音を発信させている。
これまでにFUJI ROCKをはじめ数多くの野外フェスティバルに出演。
Down Beat Ruler、FIGHT FOR RIGHTS、RAGGA CHANNELなどのイベントに参加。
ROJO REGLO主催イベントEL CHOCOLATEを定期的に開催。
Down Beat Ruler Vol.3 コンピアルバム参加。
2011年タイ・バンコクでのライヴツアー音源「LIVE & LOVE IN BANGKOK」をリリース。
2011年ROJO REGALOの代表曲”Bambi”とEKDの”竹田の子守唄”が収録されたスプリット・7インチ・シングルをリリース。
同年、友人のために作った楽曲”ADIOS AMIGO”やDJ 風祭堅太とEKDによるREMIXが収録されたマキシ・シングル「MOONLIGHTIST」と結成当時ヨーロッパツアーのために自主製作をし海外で反響を得たこのバンドの初期衝動的音源とも言える「CUMBIA NINJA」を正規盤としてリリース。
2013年これまでの集大成としてフルアルバム「FOUND LOVE」をリリースする。
2016年”BEAUTIFUL LION”収録の7インチ・シングルをリリースし、同年4月にミニアルバム(タイトル未定)のリリースを控えている。

http://www.rojoregalo.com/

image
mAsa niwayama
北海道出身。
2010年にタイ・バンコクにて、パーティー”GIANT SWING”を開始。
アジアの中心に渦を巻き起こすようなムーヴメントとなり、現地の音楽関係者や世界各国から訪れるパーティーピープルから絶賛される。
他のどの国よりもタイのフロアで過ごした時間が長い彼の感性は多くの決まりごとから自由で、たとえディープ寄りな選曲の中でもポジティブな姿勢を崩すことはなく、独特のリラックスした雰囲気の人柄であらゆる人種を惹き付けてやまない。
Maft SaiのZudrangma HQ Records Storeの店員もつとめ、タイ/アフリカ/ジャマイカなどワールドミュージック寄りのセットも素晴らしい。
毎年の日本ツアーも恒例となりつつあり、常に「良い湯加減」なDJプレイで各地を最高のムードに包んでいる。

https://www.mixcloud.com/mAsa_niwayama

image
BAKIBAKI / KOHEI YAMAO
1978年大阪生まれ、2003年京都市立芸術大学卒業。
独自の幾何学模様を空間やモノに施すことでその場に生まれるコミュニケーションをテーマに、ライブペインティングや壁画、ワークショップを中心に活動している。
1978 大阪生まれ
2003 京都市立芸術大学卒業

http://bakibaking.com/

PROVO Winter Vacation

PROVO Winter Vacation

いつもご利用いただきありがとうございます。
下記日程は機材メンテナンスと冬休みの為、CLOSEさせていただきます。
お間違いのないようご確認をお願い致します。

2017.Feb
13(mon) 定休日
14(tue) close
15(wed) close
16(thu) close
17(fri) close
18(sat) close
19(sun) close
20(mon) 定休日

営業再開は、2.21(tue) 18:00からとなりますのでご了承ください。
よろしくお願い致します。

PROVO staff一同

2017.2.24(fri) Night Mid Light Twi

image

Night Mid Light Twi

2017.2.24(fri)
fee ¥1,500-
start 20:00

*Music
AOKI Takamasa
Daisuke Akutsu
Mitayo

——————————————————————

PROFILE

image
AOKI takamasa
1976年 大阪府出身。現在は大阪在住。
Born in Osaka, 1976. Presently living in Osaka.
RHYTHM + PHOTOGRAPHY
aokitakamasa.com

image
Daisuke Akutsu [ANANAS]
2003年に札幌にてHOUSE DJとしてのキャリアをスタート。
2009年よりiioka(sofheso)と共に”PHASE”@PRECIOUS HALLをスタート。 2015年4月からは”ANANAS”@PRECIOUS HALLを始動。

imageMitayo [BOWAWAWAWAN]

2017.2.4(sat) SaiBooks presents “Circulator”

image

今回は去年の同じ時期にProvoでLiveを行い多くの人々に衝撃をあたえたYasuharu MotomiyaのLive!そしてスペシャルゲストにCCDCとWarkersの2組が 東京から電撃DJ参戦!リアル東京、リアル中目黒の風がPROVOにて吹き荒れます。

その脇を固めるのは、ひさしぶりにニューセットで送る進化したYasutomoのLive & 独特な世界観を幻覚的に再現したTsuboyamaのLive!
そして、締めを飾るのは私達のイベントには欠かせないDj Naohito Uchiyama!

2/4の夜は東京と札幌の6組が起こす化学反応に期待してください!

————————————————————————

サーキュレーターとは
’物が回り人が出会う場所’をコンセプトに、
ご自宅で不要になった音源(CD・レコード・テープ)や
本や雑誌などを持ち寄ることで入場無料となるイベントです。

人の手から手へ渡る喜び
来てよかった場所になる為にも
是非、遊びに来てください!

“Circulator” is based on the concept of ‘a place where people meet and exchange things’. By bringing music you don’t longer need at home (CD’s, tapes, or Vinyl), books or magazines with you the event becomes free of charge. (the event becomes entrance free.)…

Let’s spread the joy of passing things from one person to the other.

Please stop by to help make this a place you were glad to visit!

————————————————————————

SaiBooks presents
Circulator

2017.2.4(sat)
start 21:00
end 4:00

Entrance free!!
※不要になった音源(CD・レコード・テープ)や本や雑誌などをお持ち頂いた方入場無料です。
※基本的に入場料はかかりませんが、もし不要になった本やCD・レコードなどがあれば入場料代わりにお持ちください。
入場の際、エントランスにてお受け取りさせていただきます。
21:00~24:00までに面白い本やレコードなどを持ってきてくれた人のなかから主催者から嬉しいプレゼントがあります!

*DJ&LIVE
CCDC※ 
Naohito Uchiyama
Tsuboyama
Yasuharu Motomiya

Yasutomo
WALKERS

※…From Tokyo

————————————————————-

*PROFILE

image
CCDC
謎のDJユニット。活動範囲は、もっぱら中目黒界隈半径2.0km以内で活動中。

image
Naohito Uchiyama
1990年代からその活動を開始。2002年の1stアルバムリリース以降、国内外のレーベルより数々の作品をリリース。
アムステルダムADE,ベルリンTresorなど、海外主要クラブ等へも出演。様々な打楽器音を使った独特のドラミングと、心象風景を描いた詩的な旋律で唯一無二の世界を表現する。札幌を拠点に所謂シーンとは無縁の独自の未来に目を向け、日々ひたすら生身の自らと向き合う創作を続けている。
https://www.mixcloud.com/nus701

image
Tsuboyama
『北海道札幌市出身。10数年前の冬、プレシャスホールに来たセオ・パリッシュが、パーティー終了間際「(足元が)スベルカラ キヲツケテ」」とカタコトの日本語で心配してくれたその優しさに感銘を受け、貯金をはたいてシンセサイザーを購入。そのシンセはもう使っていないが、作曲は続けている幻覚的 MACHINE LIVE!!!

image
WALKERS
それぞれDJとして長年活動してきた3人が泥酔の末、WALKERSの前身となるTOKYO NIGHT RIDERSを結成。西麻布elevenにて決起集会を開催するも、スピードの先を見てしまった3人は翌日からWALKERSに改名。その後は WALKERS名義でのPARTY出演/メンバー各自のFREE DJ MIX配信を中心にマイペースに活動中。WALKERS名義での作品発表も待たれる注目のDIGGER軍団。昨年はBIG beach等ビッグフェスにも出演。
http://www.clubberia.com/…/po…/147-CB-147-WALKERS-episode-1/

2017.2.4(sat) みんなで出した原発のゴミ、どうしよう?若い世代で考えてみない?〜ひとつずつ知って、ゆっくり考えてみよう。未来のために。

image

「高レベル放射性廃棄物」って知っていますか?
 「放射性」って言葉が入っているので、とっても難しそうで、よくわからないことだらけではないでしょうか?

 日本の原子力発電は1963年に始まりました。
原子力発電は、核物質を燃料にして電気を作ります。
電気を作った後に「核(原発)のゴミ」と言われる再利用できない物質が発生します。
それが「高レベル放射性廃棄物」と呼ばれているものです。
この物質は、あまりにも放射能が強いので、無害になるまで何万年もかかるそうです。
おまけに、その最終的な処分地はまだ決まっていません。
 これを処分する方法や場所は、いったい誰が決めるのでしょうか?
何万年も先のことを誰かが私たちの知らないところで決めてしまっていいのでしょうか?
場所を決めて、調査をして、工事をやって、埋戻しして・・処分が終わるまでに、100年はかかりそうです。
しかも「何万年」も保管するのですから、ひょっとしたらあなたの子孫が、いつかその上に住むかもしれません。
 つまり、「高レベル放射性廃棄物」は、好むと好まざるとに関わらず、今の若い世代が費用やリスクを負担しなくてはならないのです。
困りましたね・・・・。
ですから若い人たち集まって、大人たちがこれまでに作り出した「高レベル放射性廃棄物」をどうしたらいいのか・・・そんなことを話し合う場を企画しました。
 ワークショップでは、専門家や研究者のレクチャーの後、素朴な質問にじっくりと答えてもらう時間を取ります。
「どうして?」「本当なの?」わからないことや不安なことがあればとことん聞いてみましょう。
これは、知らなければならない大切な課題なのです。
そしてこの厄介な「高レベル放射性廃棄物」をこれからどうしたらいいのか、みんなで考えてみましょう。

 テーマは重いですが、話し合いは気軽に進めたいと思います。リラックスした雰囲気でお話しましょう。ぜひお友達も誘っていらしてください。

主催 NPO法人 札幌オオドオリ大学
運営事務局 一般財団法人電源地域振興センター

————————————————————————

みんなで出した原発のゴミ、どうしよう?
若い世代で考えてみない?
〜ひとつずつ知って、ゆっくり考えてみよう。
未来のために。

2017.2.4(sat)
10:00 – 15:30

定員 30名
受付開始 2017.1.11(wed) 14:53
受付終了 2017.2.3(fri) 12:00

*参加対象
原子力発電に興味のある人、興味のない人。
原子力ってなんのことだかわからない人。
お年寄りの言いなりになるのは嫌いな人。
カフェバーが好きな人。
カフェバーってちょっと敷居が高くて入りにくいと思っている人。
甘いものが好きな人。

*応募方法
上記受付期間中、WEBフォームより抽選予約制で申し込みを受付いたします。
募集人数を越えた場合は抽選日は1月30日になります。
※抽選後にキャンセルが発生した場合は先着順で受付再開します。
※1回のお申し込みにつき、1名様のご入場となりますのでご了承ください。同じ方が同じ授業に2回申し込みは出来ません。

*大通大学web (こちらでお申し込みください。)
http://odori.univnet.jp/subjects/detail/302

*実施内容
○レクチャー
高レベル放射性廃棄物処分場に関するこれまでの流れ
放射能と高レベル放射性廃棄物に関する解説
○質問
○ランチ
○ワークショップ
「高レベル放射性廃棄物はどうしたらいいのだろう?」
○まとめ
○集合写真

・今回の授業では原子力発電やその再稼働に関する問題は扱いません。
・40歳未満の方を募集します。
・参加には札幌オオドオリ大学の学生登録が必要です(無料)。
・ワークショップは2月4日と5日の二日間の予定です。希望される方は二日目もご参加ください。
・募集人数を越えた場合には、1月30日(月)に抽選を行います。
・授業に際しては、記録のためビデオ・写真撮影を行います。ご了承ください。
・授業の際に報道機関による取材がある可能性があります。
・当日は氏名・年齢を確認できるもの(免許証など)をお持ちください。
・第1日目の昼食は主催者で用意しますが、アレルギーなど特別の事情がある方は別途ご連絡ください。
・1日目と2日目の会場が異なりますので、ご注意ください。

(コーディネーター 大浦宏照成田真由美)

*当日の連絡先について
電話:070-5067-5320
①授業当日午前10時以降にご連絡頂きますよう、お願いいたします。
②場所についてのお問合せや、やむを得ない場合の当日キャンセルのご連絡の場合のみ、おかけ頂きますよう、お願いいたします。

————————————————————————————–

佐藤 努 PROFILE
北海道大学大学院環境循環システム環境地質学研究室教授
日本原子力研究所、金沢大学理学部を経て、2011年より現職。
粘土鉱物学、地球化学、廃棄物処分工学が専門。
環境省 中間貯蔵除去土壌等の減容・再生利用技術開発戦略検討会 委員
北海道 特定開発行為審査会 委員
北海道 休廃止鉱山公害防止対策会議 委員

2017.2.11(sat) Ku-kai?

image

「まずは獲る。がpartyの最初の準備」
このpartyでは道東の漁師でもあるオーガナイザー自らが獲った魚や、北海道の美味しく優れた食材を料理しご提供させて頂きます。
料理でお腹いっぱいになったら、踊りましょう。
札幌からはHirata、Mitayoをはじめ、道東からはハウス、テクノのDJ陣が夜を彩ります。
地産地消の食と音が融合する「Ku-kai?」にしかできないpartyを是非ともお楽しみ下さい。

Kukai?

2017.2.11(sat)

Open 20:00
Entrance ¥2000

*FOOD
魚食系男子 Project

*DJ
Hirata
Mitayo
maru
(techno)
Yu-ki(house)
326(house)
machinaka JP
Kiyofumi
(house)