『君って時々』
2019.4.6.sat
at PROVO
(札幌市中央区 南6条東1-1 KIビル3F)
出演:
Gen Peridots Quartet
tuLala
なかにしりく
Open18:00
start18:30
予約¥3000+1d
当日¥3500+1d
★チケット予約 http://chameleon-label.com/ticket
★ https://www.tulala.jp/
『君って時々』
2019.4.6.sat
at PROVO
(札幌市中央区 南6条東1-1 KIビル3F)
出演:
Gen Peridots Quartet
tuLala
なかにしりく
Open18:00
start18:30
予約¥3000+1d
当日¥3500+1d
★チケット予約 http://chameleon-label.com/ticket
★ https://www.tulala.jp/
@ PROVO
3/31(sun)
Open 19:30
Start 20:00
ADV 2000yen + 1drink order (500yen)
Special Guest Live :
Pampas Fields Noise Found art
BENBE
Live :
ほしのこどもたち
工藤 宏剛
DJ :
塚野 洋平
ART :
富士 翔太朗
. . . . . . . .
チケット予約(メール)
「旅する絵本」
fujishotaro.jp@gmail.com
チケット予約(お店で直接)
「PROVO」
札幌市中央区南6条東1丁目2KIビル 3F
「ト・オンカフェ / ギャラリー」
札幌市中央区南9西3丁目2−1 マジソンハイツ 1F
チケット予約(バンドへ直接)
* お名前と人数をお知らせ下さい *
. . . . . . . .
北海道胆振東部地震によりTOBIU CAMP2018が中止になり、歌えなかった歌があります。子どもたちとバンドメンバーが頑張って叶えようとした1つの夢、公演しようとしていたミュージカル『ステキな楽器』。その劇中で歌われるはずだった歌「ステキな楽器」と「君の笑顔」です。
地震を経験した今、歌詞を読み返すと、北海道のみんなを元気づけることが出来るいい歌だなと改めて思います。そして今だからこそ、みんなで歌いたい歌だと強く思います。
ご都合の合う方はぜひ歌のサビの部分だけでも覚えていただき、ライブへお越しください。みんなで大合唱しましょう!絶対良い時間になると思います。以下のURLからYOUTUBEで歌を聴くことができます。リハーサルの時に録音したものなので、お聴きづらいところもあるかもしれませんが、前向きな何かが伝わると信じています。
ほしのこどもたち「ステキな楽器」
https://youtu.be/CYDniBEJM04
ほしのこどもたち「君の笑顔」
https://youtu.be/btJGvMELUdM
物語はシナリオを新たに書きかえ、子どもたちと一緒に映画として作り上げようと考えています。ライブ当日も会場内は撮影するので来て下さる方は撮影O.K!としてご入場いただきますよう、ご理解、ご協力の程よろしくお願いします。
ゲストのPampas Fields Noise Found artとBENBEは、私たちが尊敬している大好きなバンドです!彼らの音楽は映画のよう。ぜひ、ライブにきて共に歌い一緒に音楽になりましょう。映画のような一夜を共に過ごしましょう!お待ちしております!
. . . . . . . .
主催:「旅する絵本」富士翔太朗
協力:TOBIU CAMP、飛生アートコミュニティ
PROVO、Raymond、ト・オンカフェ / ギャラリー、RECORDING STUDIO “ SMASH “
Special Thanks:
塚野洋平、Daichang!!、KUNI、C4、Kszk
ATS-OIK、CROSS CULTURE RECORDS
札幌公演
2019.3.20.wed
at PROVO
Entrance 2,000yen
open 22:00
※ライブは深夜2時頃を予定
90年代のクラブシーンに突如現れたACID JAZZムーブメント。気難しいイメージのJAZZシーンから一転し、男女お洒落してダンサブルなステップで夜な夜なを踊り明かす、そんな”JAZZであって JAZZじゃない”一夜を2019年現在に再現いたします。今回は第一回目ということもあり、DJ陣はヒップホップ色の強い人選、中でも取り分けJAZZ寄りなメンバーでお贈りする。
そんなメンバーをご紹介しよう。
各方面で安定したミュージックデリバリーをこなし、ジャンルの垣根も超えるビートコンダクター&DJ REBEL MUSICAL(札幌公演のみ参加)、
一貫したビートアプローチの中に確固たる音楽理念を貫くビートコンダクター:DJ PERRO(札幌公演のみ参加)、
プレフューズ以降、様相を変えつつもビートミュージックというジャンルを継承し続ける
wkrf a.k.a. DJ MOCO(札幌、旭川公演両日とも参加) 、
悟りの道を歩むかのように、B.I.G.JOEやMAD KOH等様々なアーティストと日夜アコースティックセッションを繰り返す本物の坊さんギターリスト: KODAI THE MONK(札幌、旭川公演両日とも参加)、
その光る鉱石のようなセンスで深海の様なアンダーグランドからアバンギャルドなパーティーまで暗躍するDJ:qomai (札幌、旭川公演両日とも参加)、
幅広いジャンルを崇高なダンスミュージックに昇華させ、定評のあるミックスセンスで北海道クラブシーンの今をリードするDJ REN(旭川公演のみ参加)、
ダンサブルな音楽シーンを自由奔放に行き来し、
独自の解釈でグルーヴを紡ぐムーディーマンの様なDJ HATTY (旭川公演のみ参加)、
そして、
なんと言っても今回のスペシャルゲストライブには、コントラバス奏者でありながら、独自のメロディーとキレキレのラップが定評のあるMC:NAGAN SERVER(大阪出身)が自身のニューアルバム”NR”を引っさげて来道!さらに、本イベントのホスト進行役とKODAI THE MONKとのアコースティックライブを行う北海道の重鎮で既に生きる伝説的なラッパー:B.I.G.JOE (札幌、旭川の両日に参加)
さ『 JAZZNOTJAZZ 』
これは全ミュージックファンへ捧げる
一つのアチュードである
FINAL
2019.3.17.sun
@PROVO
札幌市中央区南6条東1-2 KIビル3F
OPEN 15:00
START 15:30
CLOSE 21:00
CONTENTS
HOUSE BATTLE 1on1 BEST8〜決勝
DANCE SHOWCASE
FREEFOODあり
ADV
2000yen(1D 500円別途)
DOOR
2500yen(1D 500円別途)
GUEST JUDGE
TAKUYA
(SYMBOL-ISM)
GUESTDJ
KEIJI
(Roots records)
BATTLE DJ
AKIRA(Twelve Sessions)
GOOD DJ
TOSHI(Twelve Sessions)
K-SK(SOULWAVE)
MC
DISK(Scho-bull)
DOOR
2000円+1D購入(500)
WINNER
10000円
※当日予選出場者は、1Dで入場可
FINALIST
夏蓮
Tomo Ryder
ISSA
RISA
桃
Ryo
ゆずもん
??????(当日予選勝者)
当日予選時間
11:00〜13:00
場所
@SOULWAVE street dance studio
札幌市中央区南1条西6丁目KYビル2.3F
※エントリーは⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎
soundcontexture@gmail.com
・ダンサーネーム
・チーム名
明記してメールください
※エントリー時間
10:00〜10:30
※エントリー費
2000円
ルール
予選45秒 1ムーブ
※サークル予選
ベスト 8 45秒2ムーブ
ベスト 4 45秒2ムーブ
FINAL 1分2ムーブ
at Precious Hall
2019.2.10(sun)
at Precious Hall
20:00 open
adv ¥2,500- / wf¥3,000- / door ¥3,500-
*live
Jan Jelinek
*music
Naohito Uchiyama
Gak
OGASHAKA
Bud
Mitayo
*vj
DRAKHMA
Jan Jelinek(Faitiche / ~Scape)
ベルリン在住の音楽家/プロデューサー。
1998年にFarben名義でKlang Elektronikからリリースされたダンス・トラックで注目を集める。
当時としては非常にミニマルながらも繊細なゆらぎに満ちたその作品群は、のちにSNDやMille
Plateauxの作品群らとともにクリック・ハウスと呼ばれたムーヴメントを牽引する先駆けとなっ
た。
2001年には~Scapeより本名Jan Jelinek名義で『Loop-finding-jazz-records』を発表。ジャズ
のサンプリング・ループから音のモアレのようなレイヤーを浮き上がらせ、ミニマルでエクスペリ
メンタルな電子音楽史に残る名盤として今もなお評価され続けている。
ハノーファーでのEXPO2000でのサウンドコラージュの演奏、日本の即興バンドComputer Soup
やオーストラリアのジャズバンドTrioskとのコラボレーション等を経て、2008年より自身の実験
のためのプラットフォームでもあるレーベルFaiticheの運営を開始。Jan Jelinek本人の作品や
Masayoshi Fujitaとのコラボレーション、架空の作曲家Ursula Bognerによる作品などをリリー
スしている。
フィールドレコーディングコラージュ、音響作品、ミニマリスティックな電子音楽など、さまざま
な作品全てに共通しているのは自身が収集した音の素材をライヴ処理することであり、テープレコー
ダー、デジタルサンプラー、メディアプレイヤーなどの迂回を繰り返して元の素材を彼自身の音楽
へと変容させる。その実験の積み重ねと緻密さが、彼が唯一無二のアーティストといわれている所以でもある。