2019.3.16(sat)
at PROVO
20:00 open
fee ¥1,500-
*LIVE
KIRIYAMA
Shohei Takata
MUTO
Madre Orange
*VJ
Drahkma
*DJ
Macchi
whitey jap
FINAL
2019.3.17.sun
@PROVO
札幌市中央区南6条東1-2 KIビル3F
OPEN 15:00
START 15:30
CLOSE 21:00
CONTENTS
HOUSE BATTLE 1on1 BEST8〜決勝
DANCE SHOWCASE
FREEFOODあり
ADV
2000yen(1D 500円別途)
DOOR
2500yen(1D 500円別途)
GUEST JUDGE
TAKUYA
(SYMBOL-ISM)
GUESTDJ
KEIJI
(Roots records)
BATTLE DJ
AKIRA(Twelve Sessions)
GOOD DJ
TOSHI(Twelve Sessions)
K-SK(SOULWAVE)
MC
DISK(Scho-bull)
DOOR
2000円+1D購入(500)
WINNER
10000円
※当日予選出場者は、1Dで入場可
FINALIST
夏蓮
Tomo Ryder
ISSA
RISA
桃
Ryo
ゆずもん
??????(当日予選勝者)
当日予選時間
11:00〜13:00
場所
@SOULWAVE street dance studio
札幌市中央区南1条西6丁目KYビル2.3F
※エントリーは⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎
soundcontexture@gmail.com
・ダンサーネーム
・チーム名
明記してメールください
※エントリー時間
10:00〜10:30
※エントリー費
2000円
ルール
予選45秒 1ムーブ
※サークル予選
ベスト 8 45秒2ムーブ
ベスト 4 45秒2ムーブ
FINAL 1分2ムーブ
at Precious Hall
2019.2.10(sun)
at Precious Hall
20:00 open
adv ¥2,500- / wf¥3,000- / door ¥3,500-
*live
Jan Jelinek
*music
Naohito Uchiyama
Gak
OGASHAKA
Bud
Mitayo
*vj
DRAKHMA
Jan Jelinek(Faitiche / ~Scape)
ベルリン在住の音楽家/プロデューサー。
1998年にFarben名義でKlang Elektronikからリリースされたダンス・トラックで注目を集める。
当時としては非常にミニマルながらも繊細なゆらぎに満ちたその作品群は、のちにSNDやMille
Plateauxの作品群らとともにクリック・ハウスと呼ばれたムーヴメントを牽引する先駆けとなっ
た。
2001年には~Scapeより本名Jan Jelinek名義で『Loop-finding-jazz-records』を発表。ジャズ
のサンプリング・ループから音のモアレのようなレイヤーを浮き上がらせ、ミニマルでエクスペリ
メンタルな電子音楽史に残る名盤として今もなお評価され続けている。
ハノーファーでのEXPO2000でのサウンドコラージュの演奏、日本の即興バンドComputer Soup
やオーストラリアのジャズバンドTrioskとのコラボレーション等を経て、2008年より自身の実験
のためのプラットフォームでもあるレーベルFaiticheの運営を開始。Jan Jelinek本人の作品や
Masayoshi Fujitaとのコラボレーション、架空の作曲家Ursula Bognerによる作品などをリリー
スしている。
フィールドレコーディングコラージュ、音響作品、ミニマリスティックな電子音楽など、さまざま
な作品全てに共通しているのは自身が収集した音の素材をライヴ処理することであり、テープレコー
ダー、デジタルサンプラー、メディアプレイヤーなどの迂回を繰り返して元の素材を彼自身の音楽
へと変容させる。その実験の積み重ねと緻密さが、彼が唯一無二のアーティストといわれている所以でもある。
2019.1.19.sat
at PROVO
Start 21:00
Entrance ¥2000-
guest
悪魔の沼
(COMPUMA/DR.NISHIMURA/AWANO)
live
TSUYOSHI HIRAYAMA
dj
MITAYO
OGASHAKA
vj
TATSUHIKO KATO
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悪魔の沼 (Compuma / Dr.Nishimura / Awano)
2008年結成。
レジデントである沼クルー(沼人)は、COMPUMA、Dr.NISHIMURA、AWANOの3人。
東京・下北沢MOREの沼に生息。
活動は不定 期ながらおよそ季節ごとの開催を目指している。
当初は、トビー・フーパーの 1977年の名画「悪魔の沼」の、映画の内容というよりも日本版VHSビデオのア ートワークに影響を受け、それぞれが独自の視点でDJミックスして沼の可能性を 模索していたが、2013年より新たな試みとして、3人によるバック・スリー・バックなDJスタイル、プラス、魔icにロボ宙をフィーチャーしたり、予測不能な更なるネクストな沼世界を探っている。
これまでに、E魔C魔D、瀧魔憲司、二魔裕 志、MOOD魔N、 魔ltz、魔DRINK、Toshi魔-BING-Kaji魔ra、ヘ魔・スタイリス ティックス、テーリ・テ魔リッツ、Killer-Bong、小魔林 径、2魔ng(一★狂/国際 ボーイズ)、C魔H魔E魔E、C×魔×T、Uni魔ersal Indiann、S魔魔魔魔魔、YA魔 STA THUGRAW(Pan Pacific Playa)、YO!魔イキー(2much crew)、Cherryboy 魔anction、魔力、CARRE、魔AOROCK(THE CREAMS)、OSA魔 (TEXACOLEATHER MAN)、UJT(魔ン画トロニクス)、 魔rakami(diskunion)、 魔ペリー、魔ンジルビエン、S-LEEなど、多彩なDJやアーチスト達が独自の沼を演出してきた。
2011年にデビューMIXCD『沼日和』を、2013年には下北沢 MOREでのLIVE DJ MIX CD2枚組『ドキュ魔ント』を、 2014年にはBlack Smoker Recordsより『涅槃 -Nirva魔-』を発表した。
結成10年を迎える 2018年春、4年ぶりの新作MIX「薬」がBlack Smoker Recordsよりリリースされた。
*悪魔の沼MIX 予習用
https://soundcloud.com/compuma/akuma-no-numaat-moreshimokitazawa-tokyoon-december-22-2018
https://soundcloud.com/compuma/akuma-no-numawww-ext-at-festival-de-frue-2018-day-1-nov-2018