北海道の夏の始まりはJOIN ALIVE!
今年もPROVOブース出店です!
おいしいカレー、お酒、クレープ、タピオカ etc…
DJやライブペイントなど、今年もたっぷり遊びましょう!!
JOIN ALIVE開催期間は、店舗はお休みさせて頂きます。
よろしくお願い致します!
JOIN ALIVEにお越しの方、PROVOブースでお待ちしてます♬
*JOIN ALIVE Official
http://www.joinalive.jp/2017/
北海道の夏の始まりはJOIN ALIVE!
今年もPROVOブース出店です!
おいしいカレー、お酒、クレープ、タピオカ etc…
DJやライブペイントなど、今年もたっぷり遊びましょう!!
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よろしくお願い致します!
JOIN ALIVEにお越しの方、PROVOブースでお待ちしてます♬
*JOIN ALIVE Official
http://www.joinalive.jp/2017/
五感でたのしみ、感性をくすぐられる、
Fashion、Food、Art、Music の融合型マーケット
ハンドメイドアイテムやオリジナルアートワーク、イラストグッズなどを揃えたクリエイターズマーケットや、旅気分を味わえる多国籍マーケット、
そして、LIVEや異国のダンスショータイムもあり♪
DJによる良質な音楽の中、全ての空間でお召し上がり頂けるお食事とお菓子、ドリンクもご用意しております☆
*****
Sunday Market FAM
@ PROVO
2017.6.25 (sun)
Market 12:00 〜 20:00
Lounge time 20:00 〜 23:00
Entrance Free!
キールタンの歌姫ダフネ・ツェが、
愛する日本のキールタンLoverのために歌う
日本語の歌詞を織り交ぜ
感謝の気持ちを込めたキールタン。
ありがとう。
それは感謝の気持ち。
ここから生まれるものは計り知れなく
心はLoveとShantiで満たされる。
ダフネと歌う
愛と感謝の歌。
皆様のお越しを心よりお待ちしています。
【北海道・札幌】
ダフネ・ツェCDリリースライブツアー
『arigato』&スピリットダンスソウルソング@PROVO
2017.5.17(wed)
A 17:30-19:00 スピリットダンスソウルソング
B 19:30-21:00 キールタンライヴ
◆ 講師
Daphne Tse(ダフネ・ツェ)
◆ 料金
A 3,500円(当日4,000円)
B 4,000円(当日4,500円)
ABセット割引 6,999円(前売りのみ)
参加料金と別途、会場にて500円でワンドリンクをご注文して頂きます旨ご了承下さい。
※ A・B共にお子様もご参加頂けます。
5歳以下無料
6~12歳 A/B 1,500円 (割引無し)
お子様が泣いていたり、参加が難しいと主催側で判断した場合、途中で退室していただく場合もございます。ご了承の上ご参加頂けますようお願いします。(お申し込みの際に、お子様の年齢・人数もお伝えください。)
◆ お申し込み
http://yoga-shala.shop-pro.jp/
ヨガ・シャラのサイトよりご予約お願いします。
☆ スピリットダンス ソウルソング
今回特別に札幌会場では、ダフネがボディーワークのプロであるエレン・ワトソンと共にクリエイトした《スピリットダンス ソウルソング》のクラスもお届けします。
このプラクティスは古代からのヒーリングプラクティスを現代社会に反映させたもので、8つのチャクラに働きかけるムーブメントとさまざまな歌のテクニックを通してソウルソングを声にだします。
足を動かし、ハートを開き、呼吸し、のど・声を解放。
自身の影の部分・過去のトラウマとともに踊り、味わい、手放し、エネルギー変容を体験します。
また心臓血管や呼吸システムの解毒・強化の効果が期待でき、消化・再生産システムを促します。
踊りに抵抗がある方も、どうぞ気軽にご参加下さい。
他人に見せる踊りではなく、自身の全てを身体で表現します。
動きと音を通して
喜び、癒し、自己表現を見つけよう!
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アメリカ・テキサス州出身のソウルフルなシンガーソングライター。
様々な場所で音楽と出会い、1994年、アメリカ西部に導かれ、ロサンジェルスに移住する。
その同じ年、初めてヨガのクラスに参加して以来、スピリチュアルなプラクティスと、コンテンポラリー・フォーク・シンガー・ソングライターとしてのスタイルを融合させるようになる。
インド、ギリシャ、グアテマラ、コスタリカ、バリの様々なヨガ・リトリートで演奏してきている。
オースティンにあるテキサス大学、シカゴのオールド・タウン・スクール・オブ・フォーク・ミュージックで音楽を学び、キルタンをグアテマラのジャイ・ウタールとダニエル・ポールに師事。
2つのソロアルバム’Mata’ と’Finding Water’をリリースしている。
www.daphnetse.com
ヤコブ ブロ/藤本 一馬+林 正樹 札幌公演
2017.5.15(mon)
Open 18:30
Start 19:30
*Ticket
前売 ¥4000
当日 ¥4500
(共に別途1ドリンク・オーダーが必要です)
(全席自由席、スタンディング有)
[予約受付]
聴雪庵(ちょうせつあん)
〒064-0805 北海道札幌市中央区南5条西4丁目すすきの寿ビル一階
担当:小島
– メール予約 : info@chousetsuan.com
– 電話予約 : 011-555-4953
*「代表者お名前」/「電話番号」/「人数」をお知らせください。24時間受付しております。
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ヤコブ・ブロ
1978年デンマーク生まれ。
栄誉ある〈デンマーク・ミュージック・アワード〉を現在まで6度受賞。
故ポール・モチアン率いるエレクトリック・ビバップ・バンドに参加し、若手有望株として注目を集めたギタリスト。
近年はポスト・ロック的とも言える非ジャズ系空間サウンドを響かせ、絶妙なストーリーを奏でるユニークなギタリストへと成長。
様々な音楽の持つアンビエントな質感を自分の中に取り込むことに成功し、そのギターから発せられる不思議なサウンドはそれらを包み込み、美しいサウンドスケープを醸し出す。
”静寂の次に美しい音”をコンセプトにしたドイツの名門レーベルECMより『Gefion』『Streams』をリリース。
藤本 一馬
ミュージシャンの父の影響で幼少期より独学でギターを弾き始め、ジャズ、南米の音楽をはじめとする広汎なワールドミュージックに親しむ。
1998年ヴォーカルのナガシマトモコとorange pekoeを結成。
1stアルバムのセールスが35万枚を超え、アジア各国や北米でのCDリリース、ライブ公演など幅広い支持を獲得。
その後、初のソロ・アルバム『SUN DANCE』(2011) を発表し、これまでソロ、デュオとして『Dialogues』『My Native Land』『Wavenir』『FLOW』の5作品をリリース。
Carlos Aguirre、Andre Mehmari、中島ノブユキ、林正樹、伊藤志宏など様々なアーティストと共演。
多様な音楽的造詣を、明敏な感覚により汲みとられた現代性とともに収斂させる陰影を含んだソングライティングは高い評価を獲得している。
林 正樹
1978年東京生まれ。
大学在学中の1997年12月に伊藤多喜雄&TakioBandの南米ツアーに参加。
音楽家としてのキャリアをスタートさせる。
現在は自作曲を中心とするソロでの演奏や、生音でのアンサンブルをコンセプトとした「間を奏でる」、田中信正とのピアノ連弾「のぶまさき」などの自己のプロジェクトの他に、「菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール」、「Salle Gaveau」,「Blue Note Tokyo All Star Jazz Orchestra」など多数のユニットに在籍。
演奏家としては、渡辺貞夫、小野リサ、椎名林檎、長谷川きよし、をはじめ、多方面のアーティストと共演。
多種多様な音楽的要素を内包した、独自の諧謔を孕んだ静的なソングライティングと繊細な演奏が高次で融合するスタイルは、国内外で高い評価を獲得している。
昨年秋にソロピアノ・アルバム『Lull』を〈SPIRAL RECORDS〉よりリリース。
2016年に札幌で作られた短編映画2本の上映と、関連ミュージシャンのLIVEイベント。
映画と音楽とお酒が好きな人、ゆるりと集合しましょう。
映画は18:00~、20:00~の2回上映(各2本)です。お好きな時間に遊びにきて下さい。
映画と音楽と酒
2017.4.9(sun)
Start 18:00
Entrance ¥1,500(1drink)
*出演
Yoji × Hitoshi(LIVE)
OTAKOSAN(LIVE)
TOMBOY(DJ)
PATANICA(VJ)
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短編映画①
『風の刻みゆく』(15分)
監督/脚本/編集 箱崎慈華
【あらすじ】札幌芸術の森野外美術館に勤める女性。展示作品のスケッチをする年配男性と出会う。倒壊の恐れがある作品に近づこうとする男性を注意する女性だったが……。
旭川出身の彫刻家、砂澤ビッキの「四つの風」。自然と同化しながらも、なお力強くそびえ立つ作品を中心として、人と人、人と芸術とが出会う。
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短編映画②
『憧れが屋根にいる』(30分)
監督/脚本/編集 小山赤理
原作漫画 鈴木翁二
【あらすじ】冴えない若者ふたりが街で出会い、ひょんなことから一緒に暮らし始めたが、やがて別れがやってくる。いったい彼らは何を持っていて、何が足りなかったのか?小説家志望の男と、劇作家志望の男のささいな日常から、痛くて瑞々しい若さを切りとる。
出演:小山耀司/川内陸/坂田 亜里紗(ELEVEN NINES)/後藤 正博/松浦 としき/OTACO
音楽:The Cynical Store / OTACO
「高レベル放射性廃棄物」って知っていますか?
「放射性」って言葉が入っているので、とっても難しそうで、よくわからないことだらけではないでしょうか?
日本の原子力発電は1963年に始まりました。
原子力発電は、核物質を燃料にして電気を作ります。
電気を作った後に「核(原発)のゴミ」と言われる再利用できない物質が発生します。
それが「高レベル放射性廃棄物」と呼ばれているものです。
この物質は、あまりにも放射能が強いので、無害になるまで何万年もかかるそうです。
おまけに、その最終的な処分地はまだ決まっていません。
これを処分する方法や場所は、いったい誰が決めるのでしょうか?
何万年も先のことを誰かが私たちの知らないところで決めてしまっていいのでしょうか?
場所を決めて、調査をして、工事をやって、埋戻しして・・処分が終わるまでに、100年はかかりそうです。
しかも「何万年」も保管するのですから、ひょっとしたらあなたの子孫が、いつかその上に住むかもしれません。
つまり、「高レベル放射性廃棄物」は、好むと好まざるとに関わらず、今の若い世代が費用やリスクを負担しなくてはならないのです。
困りましたね・・・・。
ですから若い人たち集まって、大人たちがこれまでに作り出した「高レベル放射性廃棄物」をどうしたらいいのか・・・そんなことを話し合う場を企画しました。
ワークショップでは、専門家や研究者のレクチャーの後、素朴な質問にじっくりと答えてもらう時間を取ります。
「どうして?」「本当なの?」わからないことや不安なことがあればとことん聞いてみましょう。
これは、知らなければならない大切な課題なのです。
そしてこの厄介な「高レベル放射性廃棄物」をこれからどうしたらいいのか、みんなで考えてみましょう。
テーマは重いですが、話し合いは気軽に進めたいと思います。リラックスした雰囲気でお話しましょう。ぜひお友達も誘っていらしてください。
主催 NPO法人 札幌オオドオリ大学
運営事務局 一般財団法人電源地域振興センター
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みんなで出した原発のゴミ、どうしよう?
若い世代で考えてみない?
〜ひとつずつ知って、ゆっくり考えてみよう。
未来のために。
2017.2.4(sat)
10:00 – 15:30
定員 30名
受付開始 2017.1.11(wed) 14:53
受付終了 2017.2.3(fri) 12:00
*参加対象
原子力発電に興味のある人、興味のない人。
原子力ってなんのことだかわからない人。
お年寄りの言いなりになるのは嫌いな人。
カフェバーが好きな人。
カフェバーってちょっと敷居が高くて入りにくいと思っている人。
甘いものが好きな人。
*応募方法
上記受付期間中、WEBフォームより抽選予約制で申し込みを受付いたします。
募集人数を越えた場合は抽選日は1月30日になります。
※抽選後にキャンセルが発生した場合は先着順で受付再開します。
※1回のお申し込みにつき、1名様のご入場となりますのでご了承ください。同じ方が同じ授業に2回申し込みは出来ません。
*大通大学web (こちらでお申し込みください。)
http://odori.univnet.jp/subjects/detail/302
*実施内容
○レクチャー
高レベル放射性廃棄物処分場に関するこれまでの流れ
放射能と高レベル放射性廃棄物に関する解説
○質問
○ランチ
○ワークショップ
「高レベル放射性廃棄物はどうしたらいいのだろう?」
○まとめ
○集合写真
・今回の授業では原子力発電やその再稼働に関する問題は扱いません。
・40歳未満の方を募集します。
・参加には札幌オオドオリ大学の学生登録が必要です(無料)。
・ワークショップは2月4日と5日の二日間の予定です。希望される方は二日目もご参加ください。
・募集人数を越えた場合には、1月30日(月)に抽選を行います。
・授業に際しては、記録のためビデオ・写真撮影を行います。ご了承ください。
・授業の際に報道機関による取材がある可能性があります。
・当日は氏名・年齢を確認できるもの(免許証など)をお持ちください。
・第1日目の昼食は主催者で用意しますが、アレルギーなど特別の事情がある方は別途ご連絡ください。
・1日目と2日目の会場が異なりますので、ご注意ください。
(コーディネーター 大浦宏照・成田真由美)
*当日の連絡先について
電話:070-5067-5320
①授業当日午前10時以降にご連絡頂きますよう、お願いいたします。
②場所についてのお問合せや、やむを得ない場合の当日キャンセルのご連絡の場合のみ、おかけ頂きますよう、お願いいたします。
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佐藤 努 PROFILE
北海道大学大学院環境循環システム環境地質学研究室教授
日本原子力研究所、金沢大学理学部を経て、2011年より現職。
粘土鉱物学、地球化学、廃棄物処分工学が専門。
環境省 中間貯蔵除去土壌等の減容・再生利用技術開発戦略検討会 委員
北海道 特定開発行為審査会 委員
北海道 休廃止鉱山公害防止対策会議 委員
GypsyDiningTour 2016 クリスマス
2016.12.20(tue)
OPEN 18:30
START 19:00
Ticket ¥4,000 (+1Drink ¥500)
↓予約フォーム↓
イープラス:http://eplus.jp/sys/main.jsp?prm=U=14:P1=0402:P2=173157:P5=0001:P6=001
ローチケ:http://l-tike.com/search/?lcd=72106%2C52697%2C21683%2C42990%2C82048%2C12414
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*PROFILE
Ohyama ”B.M.W.” Wataru (tp)
Tajimi “M.J” Tomotaka (vln)
手島大輔 (g)
ヤマトヤスオ (b)
奥田真広 (per)
2014年、トランぺッター Ohyama”B.M.W.”Wataruと日本におけるジャズマヌーシュの第一人者であるギタリスト 手島大輔を中心に結成される。 2015年、自主制作盤『BimBomBam』で音源を初披露。2人のソングライターが生み出す楽曲と手練れの楽団メンバーの演奏で、 まったく新しい都会的な『GYPSY JAZZ』サウンドを生み出した。
シャープかつ力強いベースとパーカッション、自由自在にリードとバッキングを行き来するギター、 その熱いアンサンブル上をトランペットとバイオリンという世にも稀な組み合わせのメロディが大胆かつ繊細に絡み合い、その渾然一体となったサウンドは多くの音楽ファンに驚きをもって迎えられた。
『食事と人と音楽が溶け合う空間』というコンセプトのもと、楽団のライブの多くはダイニングスタイルで行われる。
2015年12月にmeal me(e)t musicより全国デビューアルバム『ナミウサギ』をリリース、同アルバムを携えた初のツアーを行うとFINAL公演では入場規制がかかるほどの盛況ぶりで全国にダイニングスタイルのライブ形態を知らしめた。
楽団は2016年6月にNewアルバムのリリースと全国ツアーを予定しているほか、各地のフェスへの出演を控えている。