PROVO

9/13 ネオ酒場Waltz 6h anniversary presents Autumn Breezin’

M’s2Fのネオ音楽酒場Waltzの6周年パーティーによるLIVE EVENTが開催決定!
ジャンルを超えて、ロック、レゲエ、ブルースなど様々な音楽にインスパイアされた音楽性と存在感のあるヴォーカリストLEYONAが登場!opening actには地元札幌のTremolos!
Waltz 6周年パーティーを盛大に祝いましょう!!

ネオ酒場 Waltz presents『Autumn Breezin’』

Date 2013.9.13 (Fri)
OPEN 20:00/START 21:00

前売¥3,000(要1ドリンクオーダー)ローソンチケット Lコード:16524
お問合せ:ネオ酒場ワルツ 011-303-8630

Special Guest
Leyona&KAI

Opening Act
Tremolos
Jerry”KOJI”Chestnuts

Leyona
http://leyona.info/
1999年デビュー。ジャンルを超えてロック、ルーツ、レゲエ、ブルースなど様々な音楽にインスパイアされた音楽性と存在感のあるone&onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現している。
また、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションでも知られ、音楽業界のみならず、多彩な人脈からリスペクトを受ける稀有なアーティストである。

チケット取扱店
月の中 011-272-9666
CAM CAM 011-271-4449
LAWSONチケット Lコード:16524

RSR2013


今年もやってきましたこの季節。RISING SUN ROCK FESTIVAL2013!!
地元北海道のビッグイベントに今年もPROVO出店します。
昨年に引き続き2日間の間だけPROVOエリアがまるで一つの村へ。
非日常な2日間。沢山の感動とドラマが待ってるでしょう

気になる今年のPROVOのコンテンツ発表しますよ!!
フードメニューは毎年おなじみになった人気看板メニュー【鶏と野菜のグリーンカレー 】
2013は新たに、RISING NUN ROCK FESTIVAL開催決定!!??
【ライジングナン チキンカレー】【ライジングナン 豆カレー】【ライジングナン】【ライジングチーズナン】

本場ネパールの激旨ナンカレー。お試しあれ☆

LIVEも本ステージに負けず劣らず豪華ラインナップ!
昨年に続きJAMMIN SOUND SYSTEMを導入し、先日のprovoでのliveも記憶に新しいDachanboのeiji suzuki + Mountain Mocha Kilimanjaro、BIG FUNにも出演が決定しているNAOHITO UCHIYAMA、MIC JACK PRODUCTIONよりBIG JOE、アルバムリリースが話題を攫ったchikyunokiki、そして今年もSAROがタップを踏みにきてくれます。その他ライジングで突発的におこる沢山のLIVEも見逃せない!

LIVE PAINTに東京よりBAKIBAKI! 今年復活する祭太郎の盆踊り!!?と、YUYA SARASHINAによる朝YOGA。その他にもOJAGA DESIGNのWORKSHOP, SEEKによる服飾・雑貨の販売、M’Sのあんずや等盛り沢山!RSRではPROVO村に是非遊びにきて下さいね!

PROVO STAGE SCHEDULE(予定)

8/16 (金)
15:00 eiji suzuki + Mountain Mocha Kilimanjaro
17:00 SARO
18:00 NAOHITO UCHIYAMA
21:00 BIG JOE

8/17(土)
9:00 YOGA YUYA SARASHINA
15:00 SARO
20:00 chikyunokiki
21:00 祭太郎の盆踊り
22:00 NAOHITO UCHIYAYMA


SARO (8/16 17:00 8/17 15:00 &MORE..)
http://ameblo.jp/saro-chap/
1982年生まれ。音とリズムの間を旅するトリップタップダンサー『SARO』。今年で19周年目を迎える。
本能的かつ音楽的とも言えるダンススタイルは彼ならではのもので、今や若手タップ界においても重要人物の一人。タップダンサーとしての基本を踏まえつつ、WILD MARMALADE、STEVE ETO、堂本剛、DJ L?K?O,kenken(RIZE)、クリヤマコト、Kankawa,雅~miyavi~,Keyco,BBBB,どんと院バンド、早乙女太一,太華、映画『座頭市』,等音楽に限らずファッション雑誌、多種多様なコラボレーション行いクロスオーバーに活躍する。


NAOHITO UCHIAYAMA(8/16 18:00 8/17 22:00)
優美な旋律と独自のファンクネスが生み出すグルーヴが絶妙な割合で配合されるプロダクションやDJプレイで、札幌を中心に活動するプロデューサー、DJ。
北海道の田舎町で幼少期から祖父や両親の持つ和楽器やレコード、オーディオシステムに触れて育ち、和太鼓のレッスン等を通して音楽的素養を培う。彼の音楽を一言で表すならばそれは”壮大”という言葉が実にはまるだろう。自らが生まれ育った北海道の自然や宇宙のスケールにしばしば影響を受けるという言葉通り、時としてその楽曲はおよそ小さな”枠”に収まらない。それもそのはず、彼の音楽におけるテーマは、生命の絶対的根本と違わず、自然との調和である。

2002年 1stアルバム”Directions”リリース、2005年 Tha Blue Herb Recordings 12″シングル”Nikisi EP”をリリース。2007年、ドイツStatik Entertainment コンピレーションEP” My Music Is My Space – Chapter 2″に楽曲を提供。2008年には自身がレジデントDJを努めるSynapseレーベルより”The Sun Also Rises”をリリース。同時に全国18都市、22公演に及ぶライブツアーを行う。その後、日本唯一のレコードプレスメーカー東洋化成の要望により、ドイツはハンブルグのLawrenceをリミキサーに迎え”Reminiscent EP”をリリース。Digital配信でもFoureal,Undertoneなどからリリースを重ね、主にドメスティックレーベルを中心に活動。

同じく札幌に拠点をもつレーベルSynapseがオーガナイズするパーティーにてレジデントDJを務め、新たにShohei Takataらと共にパーティー”New Early”を始動し、タフな札幌のクラブシーンにおいて徐々に定着しつつある。

ベルリンやバンコク等の海外都市でもライブやDJを行い、詩人谷川俊太郎、賢作親子とのライブコラボレーション、コンテンポラリーダンスや映像作品、CM等への楽曲提供も行うなど多様な活動を展開している。


BIG JOE(8/16 21:00 )
http://ameblo.jp/b-i-g-joe/
札幌出身のMC、兼プロデューサー、ヒップホップ活動家、MIC JACK PRODUCTIONの創始者であるB.I.G. JOEは、90年代初期にHIP HOPカルチャーに強い影響を受け、その後マイクを握り地元を中心にライヴ攻勢でその名を知らしめていった。’05年の問題作、1stソロアルバム『THE LOST DOPE』でクラシック入り。続く翌年の’06年には、MIC JACK PRODUCTION名義の2ndアルバム『UNIVERSAL TRUTH』を発表。DOPEとは何かを路上に伝え歩くこの使徒は、メッセージ性のあるウィットに富んだ詩、ヴァリエーション豊かなフロウとライヴは官能的で、時に哀愁のあるその歌声は、聴く者の心の芯をとらえて生きる希望を与え続ける。’08年、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて刑務所から発表されたセカンドソロアルバム、『COME CLEAN』。そして今年の春、帰国後一発目のサードアルバム『RIZE AGAIN』を世に放ち、その知名度を一気に全国区へ押し上げた。 最近はアコースティックライブセットや、他作品への客演などもさらに精力的で、1月5日に初のRemixアルバム『re: Rize Again』を発表する。 2011年もジョーの挑戦と活動は止まる事を知らない。


YUYA SARASHINA (8/17 9:00 朝YOGA)
http://intothemind.syncl.jp/
Yuya Sarashina は1977年に生まれ、北海道 札幌市で育つ。
20歳で俳優を志し上京。 2002年、役作りのため始めたYOGAに魅せられ独学で学び始める。
2007年、Ashtanga Yoga正式指導者であるKrantiに出逢い、練習に深く没頭する。
2008年から定期的にインド・マイソール KPJ AYI (http://kpjayi.org/) にてSharath Rangaswamyに師事。近年ではAssistantを務める。
2度目の渡印では異例の早さでIntermediate Led classに参加。
その高い技術と集中力から生み出されるAsana(ポーズ)は、正に肉体のArtと呼ぶに相応しい。
2009,2010,1012年 三度に渡る、車での日本全国縦断 Yogaの旅《 INTO THE MIND TOUR 》を敢行、大成功を収める。
2010年 Sharath 氏より正式指導者資格(Authorization)を与えられ、2011年 Authorization Level 2を与えられる。
Ashtanga Yogaで得た、インスピレーションやエネルギーをART活動に注ぎ、
『 YUYA SARASHINA YOGA EXHIBITION 』を東京 丸の内で開催。
写真や映像、美術、内側と外側を旅することに趣き深い。


chikyunokiki チキュウノキキ (8/17 20:00)
http://www.chikyunokiki.net/
2010年10月結成。国内外のミニマル・ポップス・音響系・ポストロック等、メンバーの多方向な趣向を生かし、自分達にとってグッと来る新しい音楽を模索中。vo、guitar、bass、drumsのシンプルな構成に加え、それぞれがシンセサイザーやサンプラーを演奏しさらには無機質な空間を演出するプログラミング言語Pure Dataを駆使しバンドを構成する。空間演出も含めた自主企画のライブを不定期に開催。 併行して短期の東京ツアーを定期的に行い、高い関心を呼ぶ。2011年9月、2012年5月には長野の音楽フェス「りんご音楽祭2011」に出演。2011/04/29に1st EP「”=” EP」を自主制作リリースし、好評を得る。2013年2月27日頭に、配信シングル”Layer EP”、そして、2013年4月3日に1st Full Album “Layer” を、札幌の前衛的音楽レーベルINIMITABLE(MIC JACK PRODUCTION INI主宰レーベル)と異色のタッグを組みリリースする。今、さらなる高みへ飛び立とうとする彼らの注目度は、日毎に高まっている。


祭 太郎 (8/17 21:00盆踊り)
http://ameblo.jp/maturi-taro/
上半身裸、頭には兎の被り物という姿で太鼓を叩き続ける自称「祭の妖精」。
突然、路上で柔道の受身をひたすら行い、それを周囲のリアクションを含めて映像作品化する「受け身パフォーマンス」を行っている。
2002年帯広OCTVサテライトスタジオ(デメーテルサポートステーション)にて祭太郎誕生。
同年平原祭りにて『祭太郎の男女うさぎおどり道』チームとして盆踊りに参加。
2003年から現在までライジングサンロックフェスティバルの会場の道沿いにて太鼓を叩き続ける。
最近では小学校でのワークショップ「アーティスト・イン・スクール」等に参加し、パフォーマンスを通じた幅広い活動を行っている。


LIVE PAINT BAKIBAKI
http://www.yamaokohei.com/
「BAKIBAKI模様は絵画ではありません、ただのサインです」
これは作家自身の言葉ではないのだけれど、そう捉える方が本質に近づける気がする。
自己表現の最も単純な形としてサインがある。
契約書の署名から、色紙に書くサイン、あるいは建物の壁などにするタギングまで。
前の2つと違って、3つ目は意図的なログ付けだ。それは動物のマーキングと同じなのかもしれないけれど、後から振り返った時にまた別の意味を持って来る。
――人類史の足跡ともなり、あるいは未来の人間は何かのメッセージと受け取るかもしれない。
BAKIBAKIというログは、時を超えて何に化けるのだろう。
全国各地を飛び回る作家とともに、至るところに残される。
終わらない金太郎飴のようなシークエンス。
(テキスト:長谷川かわ子)


shop SEEK
http://seekclothings.com/
狸小路1丁目内にある、一体これは何者だ?的なぬいぐるみが目印の
ちょっと不思議な洋服屋さん!?

ファーストインスピレーションでググッときたモノや、デザイン性と素材や着心地にこだわったオリジナリティ溢れるデイリーウェアと生活をより楽しくする小物をメインとしたハンドクラフトによる温かみのある作品をセレクト。

ALDIESやPHATEE、NASNGWAMにVOO、OJAGA DESIGNなどなどその他多数
街と自然の中で着る楽しさを追求するアイテムをチョイスした
マジカルなセレクトショップです。

9/21 Ihatov Remains 5th Anniversary

SYNAPSEのレジデントDJの一人であるTAKAAKI SUZUKIが主宰するレーベル【Ihatov Remains】
レーベル5周年の記念すべきPARTYがPROVOで開催です!

これまでにTAKAAKI SUZUKIのオリジナルアルバム3枚、今や世界に活躍の場を広げたJealousguyのファースト・アルバム、札幌の若手film forestのepをリリースし、自分たちのペースで順調にリリースを重ねてきた同レーベル。ゲストに東京で精力的に活動する男女ユニットDazzle Drumsが駆けつける。節目となるIhatov Remainsの5周年を皆でお祝いしましょう!

Ihatov Remains 5th Anniversary

2013. 9. 21 (Sat) @ PROVO
open 22:00 / 1500 yen

GUEST DJ
Dazzle Drums

LIVE
Film Forest
jealousguy
Takaaki Suzuki

DJ
HIRATA (Dear dancers)
yüta tsushima (SYNC)

東京から札幌に電車で帰る途中、
直感で岩手に降りた事が、その後の人生を大きく変えました。
飛び込んできた イーハトーヴ の文字と、
その土地で得たインスピレーションをもとに、
2008年、音楽レーベル Ihatov Remains は芽生えました。

音楽産業がどのように変わっても、
音楽が健全に育っていきますように。

アーティストを財政的に支援するというよりは、
ステイトメントを強化するために、
土台をゆっくり築き上げ、今年で5年。

この節目に、信頼のある PROVO で
5th Anniversary を開催させて頂きます。

yüta tsushima のアンビエントから、
レーベル所属アーティスト3人のライブショーケース、
そして、僕が長年札幌の皆さんに聞かせたかった
Dazzle Drums へとつながり、
最後は Dear dancers の HIRATA。

一人でも多くの方と、
この時間を分かち合いたいと思っています。

ご都合宜しければ、是非乾杯しましょう!

Dazzle Drums
http://www.dazzledrums.com/
NagiとKei Suganoによる男女2人組ユニット、Dazzle Drums。それぞれが90年代からDJ活動を開始。ソウルフルなハウスを軸に幅広い選曲が持ち味で、ダンス / ハウスクラシックスと最新の新譜を織り交ぜプレイする。2005年よりNYの老舗ハウスレーベル 〈King Street Sounds / Nite Grooves〉や〈Tony Records〉、UKの〈Centric Music〉などに楽曲を提供するのと平行して、2010年から自主レーベル〈Green Parrot Recording〉を始動し、12年2月にレーベル初のアナログをリリース、A面“Round Midnight (Late Night Mix)”はDJ Nori、Joe Claussell、Danny Krivitがプレイ、B面“Falling Up(Original Demo)”はTony HumphriesやTim SweeneyそしてDJ EMMAがプレイし、幅広いDJからの評価を獲得。またNK RMX(別名義ハウス・リミックス・シリーズ)も〈Body & SOUL〉において複数曲プレイされており、アナログ・シリーズ最新作004は一週間でソールドアウト。レギュラーDJは、新丸ビルmarunouchi (HOUSE)、また毎月第2日曜日午後にLOOPで6年半開催された主宰〈Block Party〉は、新店舗0 (ZERO) にて7月に再開。5月24日のelevenクロージングパーティでは、Joe Claussell, DJ EMMAとともにメインフロアに華を添えた。

9/12 DORAPTRON

謎のパッドと蛍光灯の、爆音と衝撃映像が合体! !

現代芸術の最高峰ベネチアビエンナーレに招待されるなど世界に知られる「ドラびでお」(一楽儀光)と、2011年4月北海道近代美術館での「札幌ビエンナーレ・プレ」における展示とパフォーマンスが、すべてのアートファンに鮮烈な印象を与えた「OPTRON」(伊東篤宏)が合体!!

TOBIU CAMP2013にも出演する「ドラびでお」「OPTRON」(伊東篤宏)の合体LIVE。
衝撃的な体験が待ち受けているだろう。お楽しみに

DORAPTRON

出演:一楽儀光(ドラびでお)
、伊東篤宏(OPTRON)


日時:2013年9月12日(木) 開場19:30 開演20:00
会場:PROVO(札幌市中央区南6条東1丁目2 KIビル3階)
料金:前売券3,000円 当日3,500円(ACF会員及び準会員 500円割引)
主催・予約:NMA(011-742-3458 / nma-1983@mbr.nifty.com)
協力:ACF札幌芸術・文化フォーラム


ドラびでお:一楽儀光(DORAnome)
http://doravideo.net/
ドラムによるコンピューターコントロールシステム「ドラびでお」はドラマー一楽儀光によるソロ・ユニット。2012年長年活動してきたドラムを腰痛のため引退するが、その後 tkrworks 社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽ではなく楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評を博しており、2005年には「ARS Electronica」(オーストリア)にてその年最も優れたDigital Musicsに贈られるHonorary Mention賞を受賞。2007年6月世界芸術界の最高峰「ベネチアビエンナーレ」に招待され、2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表 として招待。2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。知的でストイックな作品が主流のメディアアートシーンの中、彼の作品は粗野で下品そしてくどいぐらいのエンターテイメントである。現在はVestaxs社CACIO社などの技術機材提供を受けより完成度の高い 「DORAnome3」が制作されている。

伊東篤宏(美術家、OPTRONプレーヤー)
http://gotobai.net/
98年に蛍光灯の放電ノイズを拾って出力する「音具」、OPTRONを制作、命名。展覧会会場などでライヴを開始する。2000年以降、国内外の展覧会(個展、グループ展等)、音楽フェスティバルなどからの招集を受け、世界各国で展示とライヴ・パフォーマンスをおこなっている。当初、遠隔操作で独立したオブジェクト・スタイルだったOPTRONも数々の改良を重ね、2005年より現在の手持ちの形態となり、所謂サウンドアート的展開からロック〜ジャズ・バンド、ダンスミュージック的アプローチまで、音の大小や空間の規模を問わないそのパフォーマンスで、様々なタイプのサウンド・パフォーマー達やダンサーとの共演、コラボレーションも多数展開中。Optrum、今井和雄トリオなどの継続しているバンドやユニットの他、最近ではカールステン・ニコライとオラフ・ベンダーによる「 diamond version」とのコラボレーションライヴも各国で行っている。2011年、BLACKSMOKER RECORDS よりソロアルバム『Midnight Pharmacist』をリリース。2013年6月にはOPTRONとドラムスの2人組バンド「Optrum」の2nd アルバム『recorded 2』がunknownmix / headz より発売された。

8/24 表現(Hyogen) presents『眩しいよる』

未知の故郷を見せるアート・フォー ク楽団「表現(Hyogen)」、初の北海道ツアー! 東京を拠点にインディーポップ・室内楽・現代アート・地域コミュニティを股にかける希有な存在と、札幌の気鋭が交錯します。フォーク、ジャズ、ジャム、エレクトリップの特別な一夜。老若男女でお楽しみください☆

表現(Hyogen) presents『眩しいよる』
date 2013.8.24 (Sat)
open 18:30 / start 19:30
admission \1500 /
door \1800

act:
表現(Hyogen)
chuva chuva
阿部智子
niti

ご予約:表現(Hyogen) b1.hyogen@gmail.com にお名前、人数ご連絡先をお送り下さい。
facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/653381511348432/

協力:TOKKY|札幌美術学園

– 表現(Hyogen) –
http://sound.jp/hyogen/
権頭真由(accordion/vocal)、佐藤公哉(violin/vocal)、園田空也(bass/vocal)、古川麦(guitar/vocal)から成る音楽の箱船。

2005年東京藝術大学在学中に発足。南米、東欧の大衆音楽や、クラシック、歌謡曲などの影響を受けながらも、日本人独特の感覚を持ったオリジナリティ溢れる音楽は「未知の故郷が見える」と称される。
美術館、ギャラリー、教会、寺社、古民家、洋館、野外など、東京を拠点に多彩な環境で演奏活動を行う。結婚式や地域のお祭りでの演奏も多く、生活の中でのセレモニーとして生きた音楽を奏でる楽団として知られている。

音楽シーンのみならずダンス、演劇、文学、現代美術などの分野との共同制作も多く行い、2013年秋期の瀬戸内国際藝術祭に参加。2013年『川俣正・東京インプログレス』ゲストアーティスト。


阿部智子
http://tomokojazz.com/
1986年5月生まれ。北海道で育つ。
5歳からピアノを習う。
幼少の頃より両親に連れられ、頻繁に歌劇、コンサートを鑑賞し、音楽的な刺激を受ける。
武蔵野美術大学入学を期に上京、ジャズに出会い衝撃を受け、傾倒する。
大学2年の春よりヴォイストレーナー、日高淑徳氏に師事。本格的に歌唱の勉強はじめる。
大学3年の春よりプロとしての活動を開始し、都内、または近郊で定期的に演奏する。
同年冬には代々木ナルのヴォーカルオーディションに合格、出演するようになる。
都内のライブハウスなどでミュージシャンとのつながりを作りつつ腕を磨く。
卒業後、本格的にプロ活動を開始し、今に至る。

8/9 grateful CHANGO

RISING SUN ROCK FESTIVAL2013にも出演が決定しているYahoo!!公認Fes番長『Dachambo』のベーシスト『Eiji』の2Ndアルバムのリリースライブ、そして『Dachambo』の強力リズムセクションのドラム、パーカッションの『松本YAO善行』のライブがPROVOで開催!!
豪華なソロLIVE3本立てと札幌のDJ陣!ライジングサン前の夏の夜を楽しもう!

【grateful CHANGO】@PROVO

start 21:00~ door ¥1500

【SPECIAL LIVE】
★YAO(DACHAMBO)
★EIJI SUZUKI(DACHAMBO)
★Kodai the monk

【DJ】
★HIGASHI(dear dancers)
★OGASHAKA(JAMMIN’)
★NOBI(DRONS)
★Halt.(M.J.P)

【sound engineer】
★GIYA

YAO(DACHAMBO)
http://yaobalafone.blog79.fc2.com/
現在はサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニット Earth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加。演奏者としての活動以外にも楽器そのものの考案・製作・修復などを行う。2009年よりソロ活動を本格的に再開。

EIJI Time Enough for Love 
*意味:愛に時間を、ロバート・A・ハインラインの名作SFのタイトルから

普段唄わない者達だけで作られた謎の歌ものアルバム??
YAHOO!!公認FES番長『Dachambo』のベーシスト『EIJI』の2ndアルバム!!
レコーディングメンバーには『京都オールスター』とも呼べる全国のFESやPartyで活躍中のインストバンドから強力なメンバーが集められ、
普段唄わない者達だけで作られた謎の歌ものアルバム??その実態は驚くほど美しい音楽と歌の世界だった!!!
前作『On The Beach』の3.11直後のセンシティブな世界観から、今作はポジティブでアッパーな口ずさめる歌へ、そしてアイルランド、ジャマイカ、ブラジルとサウンドカラーもスケールアップし『みんなの歌』から『地球の歌』とも言うべき愛についての作品が完成した。
サウンドは『フォーキーなケミカル』とも言うべきバイオリンやPIANO、アコギといったアコースティックサウンドを錬金術のようにエフェクト処理で包んだ2010年代のシティポップとなっている!!!
『百聞は一見如かず』とは言うけれど、まずは聞いてみよう!!

レーベル:WATER BAWL RECORD
品番:WBEC-0002

8/3 吉川忠英×田中彬博 “AKI-CHU” LIVE TOUR 2013

吉川忠英&田中彬博,”AKI-CHU”2013年のツアースタート!
熟練 × 新鋭の仲良しタッグが巡るアコースティックギターツアーも今年で5年目。
二人で続ける旅の中で生まれた数々の新曲を引っさげて,今年の旅は始まります。
胸に沁み入る歌声と,解け合う2本のギターのハーモニーに癒される音楽の時間をぜひご一緒しましょう。

DATE/2013.8.3(土) 
open 18:30 start 19:00 
ticket 前売 ¥3000/当日 ¥3500 (1ドリンク付)

ご予約/お問い合わせ
スープカリー藤乃屋手稲店 佐々木 TEL 011-215-6222

吉川忠英 Yoshikawa Chuei プロフィール
http://chuei-yoshikawa.com/
1947年東京都生まれ。ギタリスト・ボーカリスト。1971年,伝説のフォークグループ“THE NEW FRONTIERS”のメンバーとして渡米し,“EAST”と改名後全米デビュー。帰国後,シンガーソングライター・スタジオミュージシャン・アレンジャー・プロデューサーとして活動開始。アコースティックギターの第一人者として,中島みゆき・松任谷由実・福山雅治・夏川りみ・加山雄三・Chageなどニューミュージック系アーティストを中心に数多くのレコーディングやコンサートに参加。
米国Martin社とYAMAHAより「Chuei Model」ギターを発売。毎年,北海道から沖縄まで,全国ソロライブツアーも精力的に行っている。
あたたかな歌声と叙情溢れるギター,ユーモアに彩られたステージは全国に多くのファンを持つ。


田中彬博(たなか あきひろ)
http://tanakaakihiro.com/
京都府出身。1986年1月2日生まれ。アコースティック・ギタリスト。
2007年、モリダイラ(株)主催フィンガーピッキングコンテスト全国決勝大会において「最優秀賞(グランプリ)」ほか,会場500人の人気投票により選ばれる「オーディエンス賞」,最も優れたカヴァーアレンジに贈られる「オリジナルアレンジ賞」の三冠を獲得。
2010年9月、アメリカ・カンサス州ウィンフィールドで開催される世界規模のギターコンテスト,39th Walnut Valley Festival「International Fingerstyle Guitar Championship」にて日本人初,大会史上最年少でのグランプリを獲得。YAMAHA(株)の全面的なサポートにより始まった海外公演はスペイン,ポルトガル,中国,韓国,東南アジア,ロシアへと広がり,訪れた国は10カ国にのぼる。圧倒的なパフォーマンスと言葉を超えて胸を打つその音楽性は,それぞれの国で鮮烈な印象を残し,その評価と繋がりは世界的なものになりつつある。奏法に収まらない生き生きとしたリズム感と,鮮やかな音色から溢れ出すオリジナリティは聴く人の瞼にありありと情景を映し出して魅せる。ますます広がる活動の幅と共に楽曲も磨かれ,言葉も世代も軽々と超えていく真に音楽的なエンタテイメントとして各地に迎えられている。

8/4 Kishi Maiko Live

フジロックフェスティバル、ライジング・サン等夏の大型フェス出演経験のある「Magnolia」のヴォーカリストKishi MaikoのLIVEがPROVOで実現!ギターやベースや鍵盤や楽器という道具にこだわらず、音の出る物全てをサンプリングして音と云う物語を創っているLIVE。
お楽しみに☆

Kishi Maiko Live

DATE/2013.8.4(SUN)
OPEN/20:00 START/20:30
DOOR/2000

LIVE
kishi maiko
sicabune takeru


http://kishimaiko.com/
1998年LONDONでのレコーディングセッションをきっかけに結成されたバンド「Magnolia」のVocalとして音楽活動をスタートする。 これまでに2枚のミニアルバム、1枚のフルアルバムをリリース。2005年 日本で初の開催となった、海、サーフィンをテーマにアート、ムービー、ミュージックが 科学反応を起こしたフェスティバル ”GreenRoomFestival’05”に出演。同年『SURF ROCK TRIP-after greenroom festival』と銘うったBIG TOURを 盟友KEISONやCaravanと共に決行。この伝説のツアーの企画、制作、運営者として奮闘し、全国3ヶ月の シンボルとなったシルバーバスでのロングツアーを成功に納める。この頃から、サマーソニック、ライジングサンロックフェスティバルなど 夏の大型フェスにも出演を果たす。2006年、フジロックフェスティバル Field Of Heavenでの初ステージ、 ライジングサンの2年連続出演も果たした後、 同年の秋のツアーを最後に走り続けたバンドは活動休止宣言をする。

充電中の2007年、FM横浜にて1時間番組、Greenroom Festivalのオフィシャルプログラムのパーソナリティーをつとめ、 ファンからの活動再開切願の声が溢れ出す中 2008年Vocal岸真衣子(mai)は初のソロプロジェクトを始動させた。Magnoliaのバンドサウンドとは一味違った、サウンドコラージュの重なり合った浮遊感を表現している。 2001年にナチュラルカラミティーの森修二とともにリリースしたアルバム「UMAUMA」の活動がきっかけ にもなり、ここ数年バンド活動の傍らで、楽器や理論を意識しない、キャンバスに絵を描くような 多重録音を録りだめてきた。本人曰く、昔、アートスクールで油絵やドローイングや彫刻をやっていたようにギターやベースや鍵盤や楽器という道具にこだわらず、音の出る物全てをサンプリングして音と云う物語を 創っていると言う。サウンドパートナーに ex.ナチュラルカラミティーHONOULUのクニ杉本を迎え’09アースデイ東京、フジロックフェスティバルの出演を果たし 同年8/5初のソロアルバム『Kirie』をリリース。2011年3/28 黎明期 のvisvimを支えた永直樹の主催するAUDIO ARTS RECORDINGSよりコラボインストアルバムリリース!

JOIN ALIVE出店!

今年も始まりました。夏のフェスティバルシーズン!!
PROVOは昨年同様JOIN ALIVEに出店します!しかも何と今年は2週に渡って開催されるんです。
2週に渡るなんてフェスティバルなんてどうなるんだろう?と今からとっても楽しみです。

今年のPROVOの出店内容は
定番!人気フード【鶏と野菜のグリーンカレー】
今年初!手軽で美味しい☆【メキシカンナンドッグ】
2年前に爆発的ヒットした【タピオカドリンク4種類】
【モヒート、生ビール含めたお酒カクテル40種類以上の豊富なメニュー!】
タイからの面白い【雑貨販売】革製品を扱うOJAGA DESIGNの【ワークショップ】
【LIVE PAINT】 等など盛り沢山の内容で出店します。

JOIN ALIVENに行く方は是非PROVOへ遊びに来て下さいね。場所は遊園地の入口辺り。
今年もどんな夏のドラマが待っているのか。楽しみましょ〜〜!!

JOIN ALIVE出店に伴い営業時間の変更は以下になります。
会場でお会いしましょう。

7月19日(金) OPEN 12:00-0:00
7月20日(土) JOIN ALIE出店の為CLOSE
7月21日(日) JOIN ALIE出店の為CLOSE

7月22日(月) CLOSE
7月23日(火) CLOSE

7月24日(水) OPEN 12:00-AM4:00
7月25日(木) OPEN 12:00-AM4:00
7月26日(金) OPEN 12:00-AM0:00 豊平川花火大会

7月27日(土) JOIN ALIE出店の為CLOSE
7月28日(日) JOIN ALIE出店の為CLOSE

7月29日(月) CLOSE
7月30日(火) CLOSE

6/28 Ann Sally Live

食べると暮らしの研究所PRESENTS!

6/29にニセコで開催される森のカフェフェス。その前日6/28に森のカフェフェスに出演するAnn SallyのLIVEがPROVOで実現します!
現役の心臓内科医であり、2児の母親でもある異色のヴォーカリスト、Ann Sally。暖かくて透明感のある優しい歌声。LIVEがとても楽しみです!
入場者にはもれなく食べると暮らしの研究所のお茶うけ付きの嬉しい特典も。
LIVEの翌日は森のカフェフェスへ出かけよう〜

アン・サリーライブ

日時:6月28日(金)open18:00/start18:30
場所:PROVO(プロボ)
    札幌市中央区南6条東1丁目2 KIビル3F
    011-211-4821
    ※車でお越しの方は近隣のパーキングをご利用ください
料金:4,200円(たべるとくらしの研究所のお茶うけ付き)

予約はメールのみの受付になっております。
メール予約:tabekurayoyaku@gmail.comまで        

代表者氏名、人数、連絡先mail、TELを必ずお知らせください。
メール受付開始時間:6月9日(新月)15時受付開始

※予約に関する注意点~必ずお読みいただき、ご理解した上でお申込みください
  ・キャンセルはお受けできませんのでご注意ください。
  ・受付開始時間前のお申し込みは無効になります。
  ・限定数となりますので、満席になり次第、受付終了とさせていただきます。
・ご予約申し込みメール受信後、数日以内に受付確認のメールをお送り致します。
・メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、ご確認をお願い致します。


ann sally(アン・サリー)プロフィール
http://www.annsally.org/
現役の心臓内科医であり、2児の母親でもある。デビュー当時は、ジャニス・イアン、ジョニ・ミッチェルなどの洋楽カヴァーが中心だったが、その後、「蘇州夜曲」など古典的な歌謡曲や細野晴臣、吉田美奈子等、邦楽カヴァーにも挑戦し幅広い音楽層の楽曲を収録したアルバム「day dream」「moon dance」(2003年)を発表、2007年にアルバム「こころうた」を機に自作の楽曲を発表するようになる。
平成21年度のNHK紅白歌合戦では、歌手全員がリレーでうたった紅白応援歌「歌の力」の最初の導入部を担当した。