PROVO

2017.5.15(mon) ヤコブ ブロ/藤本 一馬+林 正樹 札幌公演

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ヤコブ ブロ/藤本 一馬+林 正樹 札幌公演

2017.5.15(mon)
Open 18:30
Start 19:30

*Ticket
前売 ¥4000
当日 ¥4500
(共に別途1ドリンク・オーダーが必要です)
(全席自由席、スタンディング有)

[予約受付]
聴雪庵(ちょうせつあん)
〒064-0805 北海道札幌市中央区南5条西4丁目すすきの寿ビル一階
担当:小島
– メール予約 : info@chousetsuan.com
– 電話予約 : 011-555-4953
*「代表者お名前」/「電話番号」/「人数」をお知らせください。24時間受付しております。

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ヤコブ・ブロ 
1978年デンマーク生まれ。
栄誉ある〈デンマーク・ミュージック・アワード〉を現在まで6度受賞。
故ポール・モチアン率いるエレクトリック・ビバップ・バンドに参加し、若手有望株として注目を集めたギタリスト。
近年はポスト・ロック的とも言える非ジャズ系空間サウンドを響かせ、絶妙なストーリーを奏でるユニークなギタリストへと成長。
様々な音楽の持つアンビエントな質感を自分の中に取り込むことに成功し、そのギターから発せられる不思議なサウンドはそれらを包み込み、美しいサウンドスケープを醸し出す。
”静寂の次に美しい音”をコンセプトにしたドイツの名門レーベルECMより『Gefion』『Streams』をリリース。

藤本 一馬
ミュージシャンの父の影響で幼少期より独学でギターを弾き始め、ジャズ、南米の音楽をはじめとする広汎なワールドミュージックに親しむ。
1998年ヴォーカルのナガシマトモコとorange pekoeを結成。
1stアルバムのセールスが35万枚を超え、アジア各国や北米でのCDリリース、ライブ公演など幅広い支持を獲得。
その後、初のソロ・アルバム『SUN DANCE』(2011) を発表し、これまでソロ、デュオとして『Dialogues』『My Native Land』『Wavenir』『FLOW』の5作品をリリース。
Carlos Aguirre、Andre Mehmari、中島ノブユキ、林正樹、伊藤志宏など様々なアーティストと共演。
多様な音楽的造詣を、明敏な感覚により汲みとられた現代性とともに収斂させる陰影を含んだソングライティングは高い評価を獲得している。

林 正樹
1978年東京生まれ。
大学在学中の1997年12月に伊藤多喜雄&TakioBandの南米ツアーに参加。
音楽家としてのキャリアをスタートさせる。
現在は自作曲を中心とするソロでの演奏や、生音でのアンサンブルをコンセプトとした「間を奏でる」、田中信正とのピアノ連弾「のぶまさき」などの自己のプロジェクトの他に、「菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール」、「Salle Gaveau」,「Blue Note Tokyo All Star Jazz Orchestra」など多数のユニットに在籍。
演奏家としては、渡辺貞夫、小野リサ、椎名林檎、長谷川きよし、をはじめ、多方面のアーティストと共演。
多種多様な音楽的要素を内包した、独自の諧謔を孕んだ静的なソングライティングと繊細な演奏が高次で融合するスタイルは、国内外で高い評価を獲得している。
昨年秋にソロピアノ・アルバム『Lull』を〈SPIRAL RECORDS〉よりリリース。

2017.4.9(sun) 映画と音楽と酒

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2016年に札幌で作られた短編映画2本の上映と、関連ミュージシャンのLIVEイベント。

映画と音楽とお酒が好きな人、ゆるりと集合しましょう。

映画は18:00~、20:00~の2回上映(各2本)です。お好きな時間に遊びにきて下さい。

映画と音楽と酒

2017.4.9(sun)

Start 18:00
Entrance ¥1,500(1drink)

*出演

Yoji × Hitoshi(LIVE)

OTAKOSAN(LIVE)

TOMBOY(DJ)

PATANICA(VJ)

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短編映画①

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『風の刻みゆく』(15分)

監督/脚本/編集 箱崎慈華

【あらすじ】札幌芸術の森野外美術館に勤める女性。展示作品のスケッチをする年配男性と出会う。倒壊の恐れがある作品に近づこうとする男性を注意する女性だったが……。

旭川出身の彫刻家、砂澤ビッキの「四つの風」。自然と同化しながらも、なお力強くそびえ立つ作品を中心として、人と人、人と芸術とが出会う。

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短編映画②

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『憧れが屋根にいる』(30分)

監督/脚本/編集 小山赤理

原作漫画 鈴木翁二

【あらすじ】冴えない若者ふたりが街で出会い、ひょんなことから一緒に暮らし始めたが、やがて別れがやってくる。いったい彼らは何を持っていて、何が足りなかったのか?小説家志望の男と、劇作家志望の男のささいな日常から、痛くて瑞々しい若さを切りとる。

出演:小山耀司/川内陸/坂田 亜里紗(ELEVEN NINES)/後藤 正博/松浦 としき/OTACO

音楽:The Cynical Store / OTACO

2017.4.2(sun) Kapiw & Apappo LIVE at PROVO

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Kapiw & Apappo Live

2017.4.2(sun)
Open 18:00
Start 19:00

*LIVE Only Ticket
前売 ¥2500 (+1drink ¥500)
当日 ¥3000 (+1drink ¥500)

*MOVIE + LIVE Set Ticket (限定50枚)
前売 ¥3500 (+1drink ¥500)
当日 ¥4000 (+1drink ¥500)

予約 : PROVO
tel 011-211-4821
e-mail shop@provo.jp

2017.2.4(sat) みんなで出した原発のゴミ、どうしよう?若い世代で考えてみない?〜ひとつずつ知って、ゆっくり考えてみよう。未来のために。

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「高レベル放射性廃棄物」って知っていますか?
 「放射性」って言葉が入っているので、とっても難しそうで、よくわからないことだらけではないでしょうか?

 日本の原子力発電は1963年に始まりました。
原子力発電は、核物質を燃料にして電気を作ります。
電気を作った後に「核(原発)のゴミ」と言われる再利用できない物質が発生します。
それが「高レベル放射性廃棄物」と呼ばれているものです。
この物質は、あまりにも放射能が強いので、無害になるまで何万年もかかるそうです。
おまけに、その最終的な処分地はまだ決まっていません。
 これを処分する方法や場所は、いったい誰が決めるのでしょうか?
何万年も先のことを誰かが私たちの知らないところで決めてしまっていいのでしょうか?
場所を決めて、調査をして、工事をやって、埋戻しして・・処分が終わるまでに、100年はかかりそうです。
しかも「何万年」も保管するのですから、ひょっとしたらあなたの子孫が、いつかその上に住むかもしれません。
 つまり、「高レベル放射性廃棄物」は、好むと好まざるとに関わらず、今の若い世代が費用やリスクを負担しなくてはならないのです。
困りましたね・・・・。
ですから若い人たち集まって、大人たちがこれまでに作り出した「高レベル放射性廃棄物」をどうしたらいいのか・・・そんなことを話し合う場を企画しました。
 ワークショップでは、専門家や研究者のレクチャーの後、素朴な質問にじっくりと答えてもらう時間を取ります。
「どうして?」「本当なの?」わからないことや不安なことがあればとことん聞いてみましょう。
これは、知らなければならない大切な課題なのです。
そしてこの厄介な「高レベル放射性廃棄物」をこれからどうしたらいいのか、みんなで考えてみましょう。

 テーマは重いですが、話し合いは気軽に進めたいと思います。リラックスした雰囲気でお話しましょう。ぜひお友達も誘っていらしてください。

主催 NPO法人 札幌オオドオリ大学
運営事務局 一般財団法人電源地域振興センター

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みんなで出した原発のゴミ、どうしよう?
若い世代で考えてみない?
〜ひとつずつ知って、ゆっくり考えてみよう。
未来のために。

2017.2.4(sat)
10:00 – 15:30

定員 30名
受付開始 2017.1.11(wed) 14:53
受付終了 2017.2.3(fri) 12:00

*参加対象
原子力発電に興味のある人、興味のない人。
原子力ってなんのことだかわからない人。
お年寄りの言いなりになるのは嫌いな人。
カフェバーが好きな人。
カフェバーってちょっと敷居が高くて入りにくいと思っている人。
甘いものが好きな人。

*応募方法
上記受付期間中、WEBフォームより抽選予約制で申し込みを受付いたします。
募集人数を越えた場合は抽選日は1月30日になります。
※抽選後にキャンセルが発生した場合は先着順で受付再開します。
※1回のお申し込みにつき、1名様のご入場となりますのでご了承ください。同じ方が同じ授業に2回申し込みは出来ません。

*大通大学web (こちらでお申し込みください。)
http://odori.univnet.jp/subjects/detail/302

*実施内容
○レクチャー
高レベル放射性廃棄物処分場に関するこれまでの流れ
放射能と高レベル放射性廃棄物に関する解説
○質問
○ランチ
○ワークショップ
「高レベル放射性廃棄物はどうしたらいいのだろう?」
○まとめ
○集合写真

・今回の授業では原子力発電やその再稼働に関する問題は扱いません。
・40歳未満の方を募集します。
・参加には札幌オオドオリ大学の学生登録が必要です(無料)。
・ワークショップは2月4日と5日の二日間の予定です。希望される方は二日目もご参加ください。
・募集人数を越えた場合には、1月30日(月)に抽選を行います。
・授業に際しては、記録のためビデオ・写真撮影を行います。ご了承ください。
・授業の際に報道機関による取材がある可能性があります。
・当日は氏名・年齢を確認できるもの(免許証など)をお持ちください。
・第1日目の昼食は主催者で用意しますが、アレルギーなど特別の事情がある方は別途ご連絡ください。
・1日目と2日目の会場が異なりますので、ご注意ください。

(コーディネーター 大浦宏照成田真由美)

*当日の連絡先について
電話:070-5067-5320
①授業当日午前10時以降にご連絡頂きますよう、お願いいたします。
②場所についてのお問合せや、やむを得ない場合の当日キャンセルのご連絡の場合のみ、おかけ頂きますよう、お願いいたします。

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佐藤 努 PROFILE
北海道大学大学院環境循環システム環境地質学研究室教授
日本原子力研究所、金沢大学理学部を経て、2011年より現職。
粘土鉱物学、地球化学、廃棄物処分工学が専門。
環境省 中間貯蔵除去土壌等の減容・再生利用技術開発戦略検討会 委員
北海道 特定開発行為審査会 委員
北海道 休廃止鉱山公害防止対策会議 委員

2016.12.20(tue) GypsyDiningTour 2016 クリスマス

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GypsyDiningTour 2016 クリスマス

2016.12.20(tue)
OPEN 18:30
START 19:00

Ticket ¥4,000 (+1Drink ¥500)

↓予約フォーム↓
イープラス:http://eplus.jp/sys/main.jsp?prm=U=14:P1=0402:P2=173157:P5=0001:P6=001
ローチケ:http://l-tike.com/search/?lcd=72106%2C52697%2C21683%2C42990%2C82048%2C12414

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*PROFILE

Ohyama ”B.M.W.” Wataru (tp)
Tajimi “M.J” Tomotaka (vln)
手島大輔 (g)
ヤマトヤスオ (b)
奥田真広 (per)

2014年、トランぺッター Ohyama”B.M.W.”Wataruと日本におけるジャズマヌーシュの第一人者であるギタリスト 手島大輔を中心に結成される。 2015年、自主制作盤『BimBomBam』で音源を初披露。2人のソングライターが生み出す楽曲と手練れの楽団メンバーの演奏で、 まったく新しい都会的な『GYPSY JAZZ』サウンドを生み出した。
シャープかつ力強いベースとパーカッション、自由自在にリードとバッキングを行き来するギター、 その熱いアンサンブル上をトランペットとバイオリンという世にも稀な組み合わせのメロディが大胆かつ繊細に絡み合い、その渾然一体となったサウンドは多くの音楽ファンに驚きをもって迎えられた。
『食事と人と音楽が溶け合う空間』というコンセプトのもと、楽団のライブの多くはダイニングスタイルで行われる。
2015年12月にmeal me(e)t musicより全国デビューアルバム『ナミウサギ』をリリース、同アルバムを携えた初のツアーを行うとFINAL公演では入場規制がかかるほどの盛況ぶりで全国にダイニングスタイルのライブ形態を知らしめた。
楽団は2016年6月にNewアルバムのリリースと全国ツアーを予定しているほか、各地のフェスへの出演を控えている。

2016.12.17.(sat) 猿の谷渡 GRATEFUL LUNA’S TAXI

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谷渡
GRATEFUL LUNAS TAXI

2016.12.17.(sat)

OPEN 20:00
adv ¥2,500
day ¥3,000

*GUEST LIVE

▶Warlocks of tokyo

▶HOLY C-60
= TOSHIO BING KAJIWARA (ELECTRONICS)
+ YOKO HIGASHINO (PERFORMANCE)

▶Johnny∞Depp

*GUEST DJ
▶BING (HE?XION!TAPES)

▶ケンジルビエン

*DJ’s
▶HIGASHI

▶OGASHAKA

▶DAINU

▶NOBI

▶KOUHEY

*GUEST Light Sculpture
▶YAMAT

*VJ
▶かとうたつひこ

*FOOD
▶おんや

▶ワンボカレー

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▼PROFILE

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Warlocks of tokyo
1992年「グレイトフル・デッドをプレイして楽しもう!」とWARLOCKSが結成される。
おりから前年には足立区梅島にカリフォルニア帰りの名うてのデッドヘッド、塚本優子さんがライヴスペース”YUKOTOPIA”をスタート。
チナ・キャッツ、ジョニー・アップルシードら、同じようにデッドを愛する仲間のグループと、95年のジェリーの死をバネに、さかんなライヴ活動を展開。
日本のデッドヘッズ・シーンを誕生させ、牽引するバンドになっていく。
2013年、グレイトフル・デッド・ファミリーが世界中のデッドヘッズ系バンドに”きみたちのお気に入りのデッドの曲を演奏した画像を送ってくれ!”と呼びかけたDead Projectという催しがあった。
その時、日本から届いた「The Wheel」を演奏するグループの映像が世界中のデッドファンを魅了。
人気投票で何週間もトップを続け、デッドのウェブサイトを通じて、WARLOCKS OF TOKYOの名は一躍、世界中に轟いたのだった。

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HOLY C–60
音楽家カジワラトシオ=DJ BING、振付家でダンサーの東野祥子、写真家の塩田正幸によるパフォーマンスユニット。
ジャンルにとらわれず、特異な表現を様々な空間にて行う。
自主レーベルHE?XION!TAPESでのCDリリースやパフォーマンスアートコレクティブ「ANTIBODIES 」にて前衛的舞台芸術作品を国内外で発表。

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ケンジル・ビエン
ANTIBODIES Collective ダンサー。
渋さ知らズオーケストラ、舞踏団トンデ空静、発電ポールダンサーのメガネ、着ぐるみ造形作家、即興ミュージシャンなど、数多くのアーティストとクラブやライブハウス、野外でのパフォーマンスやセッションを行い、その得意な存在感で見るものを圧倒する。
自身のユニット「ZIRUBIENZ」にて作品制作や秋田県アートフェス「ゼロダテ」なども行っている。
最近はDJとしても人気がある。

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YAMAT
Light Sculpture & VJ。
2010年頃からスタートした光を媒体として多種多様な現象を取り込んだライトスカルプチャーシリーズでは、プロジェクターの他、レーザー・LED、モーターや感度センサー等各種ガジェット類を用いた多種多様な立体スクリーン、立体オブジェクトの制作を行う。
主な活動に国内外の多様なアーティストとのコラボレーション。
個展に2015年「錯視左京区」など。
http://yamatosekiguchi.com

2016.12.18(sun) NECTCON ~ The Cynical Store 『 ep 』release party ~

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2016年結成のメンズツインボーカル4人編成スタイル、The Cynical Storeの『ep』リリースパーティーをここPROVOで開催!
LIVE ACTは、記憶に新しい11月にもMatt Hyka名義でLIVEを披露してくれた謎の多才一人宅録バンドマンMatthew Haya(純日本人)、PROVO 10th AnniversaryやRadio Synapseにも出演し、PROVOとの交流が深く、札幌のアンダーグラウンドシーンにマルチな才能を投下し続けているSicabuneが出演!
札幌の数ある若手ミュージシャンの中でも、特に突出してイケてる要チェックな3組。
乞うご期待!
ぜひ、お待ちしてます!

NECTCON
~ The Cynical Store 『 ep 』release party ~

2016.12.18(sun)
Open 18:00
Start 19:00
Close 24:00

Entrance ¥2,000-(1drink付)

《 LIVE 》
The Cynical Store
Matthew Haya
Sicabune

《 DJ 》
SEN-C
yuuki murakami

《 VJ 》
PATANICA
BOTANICKS

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『 ep 』The Cynical Store

-Track List-
1.故郷
2.Close Encounters of the Third Kind
3.E.S.P
4.Brocken Jr.
5.People To Allocate
6.Mars One
7.Panorama
8.Secret Window
9.Unreality
10.Brain Sugar
11.Indigo Tree
12.Stardust

-Recommend tracks-
4,5,6,7
※4,5はこちらから視聴できます▶http://www.the-cynical-store.com/sound

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*ARTISTS PROFILE

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《 The Cynical Store 》
http://www.the-cynical-store.com/

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《 Matthew Haya 》
一人宅録バンド・The Sky Mata 主任。今回はピアノ弾き語りにて、半即興セットを披露。

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《 Sicabune 》
SOUL/FUNKとHIPHOPに洗礼を受け、独学でキーボードを始め、札幌アンダーグラウンドシーンで活動を続ける鍵盤引き+歌い手。
DJや自らトラックメイクなどもこなすマルチプレイヤー

2016.11.6(sun) Private Party

いつもご利用頂きましてありがとうございます。

2016.11.6(sun)は、Private Partyのため貸切となっております。

通常営業は20時からを予定しておりますのでよろしくお願い致します。

2016.9.1(thu) LOOP MIX

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2016.9.1(thu)

LOOP MIX
at PROVO

open 20:00
entrance ¥1,500

*Music
Cutsigh
Ao Inoue [ex dry & heavy]
with
AOTA
OGASHAKA
[Jammin’]

●Cutsigh
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audio active のギタリスト。a.k.a. KASAI。1995 年にバンドに参加以降、世界 30 ヶ国以上をラ イブツアーで廻る。2006 年にはソロ名義 cutsigh としてMIXCD「ReTRACKS chapter one」をリリース。2008 年には大麻堂 MIXCD「Memory of Journey」、Phaseworks のコンピレー ション「RGB」への参加、また Jemapur とのユニット DELMAK としてアルバム「DELMAK」を発表。 2011 年、ソロアルバム「Pipedreams」をカセットテープでリリースし、幅広いリスナーに支持 され即ソールドアウト。リミックス、セッション・ワークも多数。2015 年、イラストレーター SHOHEI とのコラボレーション『88LOOPS』アナログ 2 枚組をリリース。関連イベント LOOP JOINT では DJ KENSEI 、K-BOMB(Black Smorker Records) らをゲストに迎え、即興セッションで 作品の可能性を実演して見せた。現在 2nd. アルバム制作中。

https://soundcloud.com/cutsigh

●AO INOUE
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1995年よりレゲエ・ダブバンド”DRY&HEAVY” にシンガーとして参加。国内外多数のイベント、フェスティバルに出演。 2000年頃よりDJとしても全国を行脚。2007年ギタリストDaihachiとの2人バンド”maccafat”をたち上げ2009年アルバム “maccafat” をP-Vine Recordsよりリリース。
2010年”DRY&HEAVY”及び”maccafat” を脱退。本格的にソロ活動を開始。2011年12月ビートメーカーとして初のインストアルバム「ARROW」をBeat Recordsよりリリース。独自路線のベース・ミュージックでこれまでに「Brainfeeder 2」、「On-U 30th SPECIAL」、「SonerSound Tokyo 2012」「HYPERDUB Episode 1」、「CLARK/LAPALUX」などに出演。現在 2ndソロアルバムを制作中!!

最新のライブ用トラック10曲を
使用した22分間のmix音源は下記サイトへ。

http://soundcloud.com/aoinoue
http://mixcloud.com/aoinoue

プロモーション動画♡
https://www.facebook.com/hidekazu.machinaka/videos/1091909840895060/

2016.8.27(sat) SUI ZHEN LIVE & DJ at PROVO

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SUI ZHEN
LIVE & DJ at PROVO

2016.8.27(sat)

open 18:00
close 23:00

door ¥1,500(+1D)

*DJ
RIU
OT
HARU
DJ SUSAN
(Sui Zhen)

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Profile
SUI ZHEN (スイ・チェン)
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The sense of dream is strong here, and Sui Zhen has hit the mark in every way possible.
— The Thousands

オーストラリア、メルボルン在住のSUI ZHEN(スイ・チェン)。
ドリーミーでバレアリックかつボサノバのフィルターを通したセンスはDJとしても評価が高い。
REDBULL MUSIC ACADEMYでAndras Foxと出会い”FOX+SUI”を結成後、初来日。その後ソロ名義でカセットをリリースの後、初のフルアルバム”Secretly Susan Album”をアナログでリリース。アメリカ、ヨーロッパツアーを経て、現在は日本でアルバム製作中。
日本のみのCDリリースはP-VINEより2016年9月21日に発売される。

http://www.suizhen.com.au///www.facebook.com/suizhen